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報告が遅くなりましたが

23日の22:00過ぎに無事山形より帰宅。
非常に充実したシルバーウィークを過ごすことができました。
後日写真を交えながら軽くオフレポ的な記事を上げたいと思います。

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GOING TO THE YAMAGATA

ただいまぼやさんに会うために山形県へ向かう道中。
こちらから彼のホームに会いに行くのはおよそ10年ぶりなので、ワクワクしとります。

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駅弁は海鮮丼をチョイス。うまい!(ニコリ

奇しくも水陸両用動物同士

今週の水曜日、駅の待合室で一息ついていたら、椅子の下から2匹の虫がちょろちょろと這いずりだしてきて、
すわGかと思って身構えたら"オケラ"だった。鉄筋コンクリートの駅の2階の待合室にオケラ。
かなりシュールな取り合わせで、一瞬状況が飲み込めなかった。
後から入ってきたお姉さんは一目見るなり気味悪がって逃げ出してしまった(無理もない)
どういう経緯でこんなとこにオケラが居るんだろうと思案したけど、
「誰かが持ち込んだ」(意図的にせよ無意識的にせよ)以外にその場では結論は出なかった…
しかし後でネットで調べてみて、オケラが飛ぶことができるのを知って、合点がいった。
分かってみれば単純明快だけど、それでも2匹、しかも駅の待合室にってのはかなり珍しいシチュエーションだったと思う。

そして昨日、その駅に向かう歩道で警察官2人が道路をジッと見つめていて、
何事かと視線の先を追ったら""がいた。
サイズ的には30cmあるかないかぐらいだったかな。多分リクガメ系の亀だと思う。
誰かのペットが逃げたしたんだろうな。
居座りを決め込んだかのように微動だにしない亀と、真剣な眼差しでそれを見つめる警察官。
かなり印象的な光景だった。

…とまあ、一週間の中で連続して町中で生き物を見たというそれだけの話なんですが、
日常の中で普段あまり目にしない生き物を見ると
鮮烈なインパクトを受けるものなんだなあとひしひしと感じさせられましたね。

フリフリ’2015

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フリルスカート(を履いた女の子って)いいよね・・・

ラスト30ミニッツ…

今年も残り30分。
今、年越しそばを食べる直前です。
皆さんよいお年を。

愚痴っぽい内容ですみません

アクセス解析で当ブログの今年のアクセス数の推移をチェックしてみて、
頻繁に更新するようになったここ2ヶ月間のアクセス数が
散発的な更新に終始していた6~10月(6月にいたっては全く更新してない)よりも大幅に下回っていたのを見て、かなり凹んだ。
別にアクセス数を稼ぐことを目的にブログをやってるわけじゃないけど、
頻繁に更新してるにも関わらずアクセス数が増えるどころか減っていってたのは、さすがにショックだった。
正直虚しさも覚えました、偽らざる気持ちとして。

この結果を知ったから更新意欲(=創作意欲)を失ってしまったか、というと、そんなことはありません。
以前から当ブログを見続けてくれてる人や、けして多くはないけど、新規で見に来てくれる人達がいるし、
レスポンスをくれる人もいるし(拍手感謝してます)
何より、今の更新活動―FF5に対する思いを絵や文章という形で表現していること―自体が、自分自身すごく楽しいので。
その「楽しい」という気持ちが強い限りは更新意欲を失うことはないと、はっきり言えます。

…ただまあ、やっぱりショックは大きいですね。更新してもアクセスは減る一方だったというのは。
気分的に数日ぐらい引きずりそう…………明日になったら忘れてることを願おう。

ラスト4デイズ…

2014年も残り僅かということで今年投稿した記事を振り返ってみましたが
11月からあからさまに更新頻度が激増していて、その極端さに我ながら苦笑してしまいました。
実際のところ11月から今現在に至るまで、自分としては非常に高い更新意欲を保ってます。
それも激しく燃え盛るのではなく、静かに燃え続けていると表現するのがしっくりくるような状態で。
そのモチベーションの源になっているのは、言うまでもなくFF5。
今はこの子供の頃に夢中になった―そして今も心熱くさせられる―RPGに対する自分の感動を
絵や文章で表現したいという気持ちがすごく強いです。
一応ゲームプレイ自体はすべてのボスを倒して一段落ついたので(後日しんりゅう改攻略の記事をうpる予定)
更新頻度は11月~今月中よりは落ちると思いますが、来年もFF5の記事を中心に投稿していくことになると思います。
仮にFF5熱が落ち着いたとしても、聖剣2、FF4TA、FF6、タクティクスなどが控えているので、
当面このブログは”オールドスクエアゲーを語る”ブログになりそうです。

イチン君(逸ノ城関)の笑顔可愛すぎ問題

今年の大相撲秋場所は、
"モンスター"逸ノ城関の破竹の快進撃と"ポット"栃ノ心関の十両無双(全勝優勝!)ぶりが
非常に印象に残った場所でした。特に栃ノ心関に関しては、
復活後の相撲(どっしりと腰が据わった重量感たっぷりの、スケールの大きな四つ相撲)が
見ていてとても気持ちが良く、取組を見るたびに好きになっていたので、今回の全勝優勝は実に嬉しかった。
来場所は念願の幕内復帰ですが、逸ノ城関との取組がめちゃくちゃ楽しみです!
リベンジに燃える逸ノ城関(先場所千秋楽の優勝決定戦にて栃ノ心関に2連敗を喫している)と、
再び元の三役に返り咲こうと燃える(本人はもっと上を目指していると思いますが)栃ノ心関の戦い…
今からワクワクしますよ。

大砂嵐関は今場所は”試練の場所”といった趣でしたが、
白鵬関との取組では「よもや!?」という場面を、先場所に引き続きまたも見せてくれました。
結局横綱の重量感に跳ね返されてしまいましたが、今場所もっとも興奮した瞬間の一つでしたよ。
来場所はさらに横綱を窮地に追い込むような相撲を期待してます!
(ただ、膝の怪我にだけは気をつけて、無理をしないで欲しい)

日本人勢では勢関の活躍が最も印象に残りました。
話題になった逸ノ城関との熱戦は言うまでもなく素晴らしかったですが、碧山関との取組は激アツでした。
丸太を振り回すような碧山関の突っ張りを必死に耐え抜いて土俵の外に押し出す姿には感動しましたよ。
この人も見るたびに強くなってる印象なので、来場所の上位戦がかなり楽しみです。勝ち越して欲しいなあ。

熱戦!

大砂嵐関、白鵬関への善戦素晴らしかった!
負けはしたものの、がっぷり4つに組んで規格外の腕力(かいなぢから)を発揮する、
そんな大砂嵐関の相撲を見たかったので、本当に嬉しかったし興奮した。
これを機に大砂嵐関の相撲スタイルが荒々しいかち上げ主体のものから
スケールの大きな四つ相撲へと変化していって欲しいなあ…と思いましたね。
なんにせよ、大砂嵐関の今後がますます、より一層楽しみになった一番でした!

プロフィール

まつや

Author:まつや
お絵描きと音楽鑑賞と大相撲を観るのが人生の楽しみ

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