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ポポイ落書き

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ドワーフ村の見世物小屋ではどれぐらいのゼニを巻き上げてたんでしょうね。
ていうかあんな所に観光に来る物好きな人間が果たしてどれ程いたのかと、昔から疑問に思ってました。

ポポイは、最初の出会いの第一印象は「THE・クソガキ」なんだけど、
旅を進めるごとにその腕白さや小生意気さが愛おしくなってくるんですよね。
それ故に最後の展開には胸が締め付けられるような寂しさと切なさを感じたのを覚えています。
今後半に入りかけているところ(マンテン山脈の辺り)ですが、その当時の記憶がちらついて
ポポイを見る度に無性に切ない気持ちになってしまう…。
冒険を進めたいのに進めたくない…というジレンマはFF5の第二世界に感じたものと同じ。
ガラフもポポイもなまじ愛着をもてるキャラなだけに、ツラいですねえ…
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