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DOKKENな日々

先週DOKKENの2ndアルバム『TOOTH AND NAIL』3rdアルバム『UNDER LOCK AND KEY』を
購入してからというもの、毎日この2枚ばかりヘヴィロテして聴いてます。
看板ギタリストの”鬼神”ジョージ・リンチ氏のギタープレイは勿論のこと、曲がめちゃくちゃ良い。
ハードさとメロウさのバランスが絶妙(マニアックにも甘くもなり過ぎない)で、非常に聴き心地が良いです。
特に『UNDER LOCK AND KEY』は全編にわたってメロディの充実度が素晴らしく、全曲名曲だと思いました。
これまでDOKKENは聴かず嫌いに近い状態だった(ライヴ・アルバムの「BEAST FROM THE EAST」だけは
持ってたけど、ジョージ・リンチのギター以外はピンと来るものがなく、「TOOTH AND NAIL」や「KISS OF DEATH」のような
激しい曲以外は殆ど聴かなかった
)んですが、いや、勿体ないことしてたんだなーって思いましたよ。


名曲揃いの『UNDER LOCK AND KEY』でも屈指の名曲。
この曲は『BEAST FROM THE EAST』にも収録されてて、速い曲しか興味の無い時期でも好きでした。
ドン・ドッケンの煮え切らない声で歌いあげられるキャッチーなサビメロも良いですが、
やっぱりジョージ・リンチのギターに尽きます。ギターの技術とかは詳しいことは分からないけど、
この映像のジョージの泣き叫ぶようなギターソロには何度見ても圧倒されます。
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