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ポポイ、プリム(+ランディ)落書き

seiken2_rakugaki.jpg
ポポイ「ボス戦はオイラ達に任せとけ!…やべっMP切れだ!アンちゃん!魔法のくるみよこしな!」
プリム「あたしもMP切れだわ!ランディ!魔法のくるみちょうだい!
ランディ「・・・・・・・・・・

ウンディーネが仲間になってからのボス戦は大体こんな感じです。
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プリム落書き

seiken2_rakugaki_purimu1.jpg
ゴブリン村から救出された後、パンドーラ城で再会した時のプリムのセリフ。
久しぶりにプレイして見て、あまりにもストレート過ぎて笑ってしまったw
いや確かにランディはこの時点までに(主人公としては余りにも)マヌケな姿を幾度も晒してるけど、
それにしたってもう少しこう…手心というか…

プリムに関しては再プレイして大分印象が変わりましたね。
こういう歯に衣着せないところもひっくるめて可愛い、魅力的なキャラだなーと。
昔は「操作できる女性キャラ」のそれ以上でもそれ以下でもなく、キャラ萌え的なそれは微塵も感じなかったんですがね。
自分が二次元のキャラにヨコシマな心を抱くようなダメな大人になったことと、
グイグイ引っ張ってくれるような女の子が良いと思える性質になったことが大きいのかもしれません。
…単純に公式絵がめちゃくちゃ可愛くなったことも一因としてありますが。
(最初はあの絵に違和感どころか拒否反応すら覚えたけど、今は許容できる。慣れってコワい)

プレイの方は現在ラストダンジョン、マナの要塞にて各人の最強防具を収集中。
プラズマスーツ、精霊の腕輪×3、精霊のマント×2、精霊の王冠×1をゲット(グリフォンヘルム入手済み)
残るは精霊の王冠1つのみ。これを入手したらラスボスに挑みたいと思ってます。
…とかいいつつ武器パワーを取ること&魔法レベルを上げることを名目にもう少しウダウダするかも。
だってラストを迎えるのがね…切ないんですよ寂しいんですよ。うう、ポポイ・・・

ポポイ落書き

seiken2_rakugaki_popoi1.jpg
ドワーフ村の見世物小屋ではどれぐらいのゼニを巻き上げてたんでしょうね。
ていうかあんな所に観光に来る物好きな人間が果たしてどれ程いたのかと、昔から疑問に思ってました。

ポポイは、最初の出会いの第一印象は「THE・クソガキ」なんだけど、
旅を進めるごとにその腕白さや小生意気さが愛おしくなってくるんですよね。
それ故に最後の展開には胸が締め付けられるような寂しさと切なさを感じたのを覚えています。
今後半に入りかけているところ(マンテン山脈の辺り)ですが、その当時の記憶がちらついて
ポポイを見る度に無性に切ない気持ちになってしまう…。
冒険を進めたいのに進めたくない…というジレンマはFF5の第二世界に感じたものと同じ。
ガラフもポポイもなまじ愛着をもてるキャラなだけに、ツラいですねえ…

ios版聖剣2プレイ中

ios版聖剣2プレイしてます。
一部グラフィックが変化してるなど微細な変更点はありますがおおむね忠実な移植で楽しめてます。
FF5と同じく十ウン年ぶりのプレイだけど、結構覚えてるとこは覚えてますね。
ポポイ初登場のシーンで既にウルっときてしまい(EDを思い出して)、自分の早漏っぷりに呆れてしまいました。

それにしても雑魚が強い。ちょっと気を抜くと、というか抜かなくてもプリムとポポイがどんどんコロコロされていく。
いくらNPCの行動パターンがアレとはいえ、ここまではヤられることはなかった。
スーファミ版より明らかに強くなっていると思う。
seiken2_ss.jpg
ユニコーンヘッドつえー!このチェスのコマこんな強かったっけ?

もちろんボスも強くなってる。
最初のボス(マンティスアント)に半死半生の目に合わされるなんて初めてだよ。
ファイヤギガースには初の全滅プレイをプレゼントされてしまったし。
(逆にタイガーキメラはランディ1人で倒せた。昔はさんざん全滅させられたトラウマボスだけど)
聖剣2は魔法使えるようになってから雑魚戦もボス戦も一気にヌルくなった記憶があるんだけど、
全然ヌルくなってない辺りかなり難易度上げてきてるのかなーという印象。
※追記※↑の発言撤回。相変わらず魔法強すぎですね。特に中盤以降、MPが増え始めてからは。

まあ難しい方がやり甲斐があるので、モンスター強化望むところなんですがね。
現在四季の森を攻略中。人間の内臓が大好物で嘴とトサカが常に赤くなっているアックスビークさんを倒しに行くところです。

GRAVE DIGGER 「Ride On」

絵を描くときにBGMをかけっぱなしにするという人をよく見かけます。
自分もご多分にもれず絵を描く時はBGMをよくかけるタイプなんですが、
かけっぱなしにすることは殆どなくて(マスク作りなど単純作業以外では気が散ってしまうので)
むしろ作業を始める前テンションを上げるために1曲~数曲流してそれっきり、というパターンが多いです。
テンション上げるために流すので当然グワッと盛り上がる曲…自分の場合はヘヴィメタルが多いんですが、
いくつかある”景気付け”定番の曲の一つがこのGRAVE DIGGERの「Ride On」

冒頭の―思わずのけぞってしまうような―強烈なスネア連打から一気にエンジン点火!って感じ。
攻撃的なギターリフ、2バスドコドコで突っ走るドラム、
がなり立てるように勇壮なメロディを歌い上げるヴォーカルと
すべての要素が淀みなく”どメタル”していて、めちゃくちゃ熱くカッコ良い。
なんとなくペンタブを持つ手が重い時も、この曲を聴くと「やったるぞ!」と一気に
気合が漲りペンタブの滑りが良くなりますねw

寒さも厳しく身体が重たい今日この頃ですが、こういう曲を聴くと体の芯から熱くなるのを感じます。
色んな音楽を聴いたりするけど、やっぱり自分はメタルが一番好きなんだなとしみじみ実感させられました。

暁の四戦士は坊主めくりに興じてそう

新年明けましたね!
皆さん、今年もどうぞよろしくお願いします。

と、挨拶もそこそこに新年1発目のFF5楽書をうpします。
ff5_rakugaki_2015gantan.jpg
ファリス「バッツなだけに「×」ってな!青魔道士みたいで案外イケてるぜ?」

羽根つきも凧揚げもコマ回しも全力で張り合いそうな二人。
飲酒量や食った餅の数でも張り合ってそうな二人。
20歳の男と女だけど色っぽさとは無縁な正月を送りそうな二人。
だがそれがいい。

ファリスがちょっと太ましいのは、正月太りということで…

プロフィール

まつや

Author:まつや
お絵描きと音楽鑑賞と大相撲を観るのが人生の楽しみ

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