スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ラスト30ミニッツ…

今年も残り30分。
今、年越しそばを食べる直前です。
皆さんよいお年を。
スポンサーサイト

愚痴っぽい内容ですみません

アクセス解析で当ブログの今年のアクセス数の推移をチェックしてみて、
頻繁に更新するようになったここ2ヶ月間のアクセス数が
散発的な更新に終始していた6~10月(6月にいたっては全く更新してない)よりも大幅に下回っていたのを見て、かなり凹んだ。
別にアクセス数を稼ぐことを目的にブログをやってるわけじゃないけど、
頻繁に更新してるにも関わらずアクセス数が増えるどころか減っていってたのは、さすがにショックだった。
正直虚しさも覚えました、偽らざる気持ちとして。

この結果を知ったから更新意欲(=創作意欲)を失ってしまったか、というと、そんなことはありません。
以前から当ブログを見続けてくれてる人や、けして多くはないけど、新規で見に来てくれる人達がいるし、
レスポンスをくれる人もいるし(拍手感謝してます)
何より、今の更新活動―FF5に対する思いを絵や文章という形で表現していること―自体が、自分自身すごく楽しいので。
その「楽しい」という気持ちが強い限りは更新意欲を失うことはないと、はっきり言えます。

…ただまあ、やっぱりショックは大きいですね。更新してもアクセスは減る一方だったというのは。
気分的に数日ぐらい引きずりそう…………明日になったら忘れてることを願おう。

あったかタイクーン姉妹

先日pixivの方に投稿したイラストですが、こっちの方にも。
ff5_fr_maju-.jpg
ファリス「魔獣使いにジョブチェンジ!そして二人マフラー!これで寒さもへっちゃらだぞレナ!」
レナ「暖かいわ姉さん♪」

爆弾低気圧がもたらした強烈な寒気と、仲良くくっついてる姉妹が描きたいという欲求が結びついて生み出された一枚。
バックにブルードラゴンの吹雪で凍結してるバッツとクルルを描く案もあったんですが画面がゴチャゴチャするので没にしました。

ラスト4デイズ…

2014年も残り僅かということで今年投稿した記事を振り返ってみましたが
11月からあからさまに更新頻度が激増していて、その極端さに我ながら苦笑してしまいました。
実際のところ11月から今現在に至るまで、自分としては非常に高い更新意欲を保ってます。
それも激しく燃え盛るのではなく、静かに燃え続けていると表現するのがしっくりくるような状態で。
そのモチベーションの源になっているのは、言うまでもなくFF5。
今はこの子供の頃に夢中になった―そして今も心熱くさせられる―RPGに対する自分の感動を
絵や文章で表現したいという気持ちがすごく強いです。
一応ゲームプレイ自体はすべてのボスを倒して一段落ついたので(後日しんりゅう改攻略の記事をうpる予定)
更新頻度は11月~今月中よりは落ちると思いますが、来年もFF5の記事を中心に投稿していくことになると思います。
仮にFF5熱が落ち着いたとしても、聖剣2、FF4TA、FF6、タクティクスなどが控えているので、
当面このブログは”オールドスクエアゲーを語る”ブログになりそうです。

遙かなる故郷~リックスの村の幼なじみ~

ff5_rakugaki_lix.jpg
バッツ!!
帰ってきたのね!

私・・・

ずっと待って・・・

ねえ!旅が終わったら、私の話を聞いてくれる?




バッツの故郷、リックスの村にいる幼なじみの女性をイメージして描いた落書き。
セリフ一言だけのモブキャラ…と言ってしまえばそれまでなんだけど
そのセリフの内容からある意味一番ヒロイン的な存在なんじゃないかと思ってしまいますw

「 私…
 

  ずっと待って… 」

この行間に、彼女の万感の思いが込められている感じが伝わってきて、凄く胸に迫ります。

エピローグでバッツがリックスの村に滞在していることが語られていますが、
彼女が「私の話」を聞いてもらうことができたのかどうかは実に気になるところです。
話す時間も機会も十分あっただろうけど、(エピローグで語られてるように)バッツはまた次の旅を始める気満々
だったみたいだから、そこのところを察して彼女も話さなかった(話せなかった)んじゃないかと、個人的には思っています。
バッツが本当にリックスの村に腰を落ち着けたその時に初めて彼女は「私の話」を出来るんじゃないかな、なんて。
その時が来るまで長い長い時間がかかるだろうけど、健気な彼女はきっと辛抱強く待ち続けるんだろう…と、
手前勝手な妄想ですが、そんなことを考えたりしました。

…案外そこまで待てず 「学者のタマゴ」の男とくっついちゃったりするかもしれませんが…w

見せてもらおうか 改造されたオメガの性能とやらを

エヌオーを倒し、残る隠しボスは「オメガ改」と「しんりゅう改」の2体。
今回は「オメガ改」に挑戦するために隠しダンジョン深部「記憶の墓場」へ向かいました。
突入して早々、目に入ってくるオメガの大群に一瞬たじろぐ…しかしレベルも上がり(この時点で全員60前後)
装備も万全、全ジョブをマスターし、対処法を把握した今となっては怖い存在ではない。
ff5ss7.jpg
もはや一山いくらの雑魚と化したオメガ軍団を蹴散らしつつ、記憶の墓場最深部に到達。

ff5ss_omegac.jpg
次元の狭間で所在なく崖際をチョロチョロしてた旧型とは違って、
神殿の祭壇に鎮座するその御姿からは強ボスとしての威厳が滲み出ている。

とりあえず最初の挑戦は、通常オメガに対するのと同じ装備・戦略で挑むことにしました。
十中八九それが通用しないことは想定してましたが、
弱点属性を変える「バリアチェンジ」を開戦直後に使ってきたのには意表を突かれました。

これで鉄板の攻撃法「サンダガ剣二刀流乱れ打ち」を安易に使えなくなった。

ライブラを使って弱点を調べる必要があるが、白魔法を装備させているレナの順番が回ってくるのは最後のターン。
とりあえず何が弱点でも対応できるようにと乱れ打ち組(バツファリ)には「フレア剣」を詠唱させる。
クルルのターン(ヘイスガ詠唱)が終わってレナのターン、ライブラ…を唱える前にオメガ改が「波動砲」を
ぶっ放してきたので、ライブラは後回しにしてケアルガで回復。その後オメガ改の行動を一つ挟んで、
いよいよ乱れ打ち組先鋒バッツのターンが回ってくる。すかさずフレア剣二刀流乱れ打ちをお見舞いする。
しっかりダメージが通って大体40000前後減らしたものの、これで倒れてくれる筈もなく

存在抹消技「サークル」を食らってバッツが消されてしまう。

さらにオメガ改に波動砲を撃たれた直後、乱れ打ち組次鋒ファリスのターンが回ってくる。
レナとクルルは完全に補助・回復要員にしてるので、もしこのターンで倒しきれずカウンターの「サークル」で
ファリスが消されようものなら、この戦い万に一つの勝ち目もなくなってしまう。

ただ、ファリスの攻撃力が「チキンナイフ」を装備させているバッツよりも一段落ちることと、
オメガ改のHPが旧型オメガよりも大幅に増量されているであろうこと(10万ぐらいを想定)を考えると…・・・・・・・・・・・・・。

「ま、今回は負けだな。やっぱオメガ改強いわー」と諦観ムードで「乱れ打ち」を選択。

ファリス「次鋒ファリス行きます!!」
      グオゴゴゴ
     「フレア剣二刀流・乱れ打ち---っ!!」
ff5ss_7.jpg
オメガ改「ギャアーーー―ッ」

えっ

サラサラサラ・・・・

死んだ!?          

ff5ss8.jpg
…あ、今回はもんしょうじゃないんだ…

まさか最初の挑戦で勝てるとは、いや嬉しいのは嬉しいけど、
死ぬ気満々で挑んだ(圧倒的な戦闘力で蹂躙されるのを、ある意味期待していた)ので
面食らったような気持ちの方が大きいのが正直なところ。
後で調べてみたらオメガ改には常時リフレクがかかっているとのことなので、
レナの最初のターンにライブラを使わなかったのが結果的には功を奏したのかなと思います。
弱点を暴くことにこだわってたらおそらく負けていただろうな…。

とにもかくにも、これで隠しボスの1体「オメガ改」を撃破。
残るは「しんりゅう改」を残すのみ。今回のように案外あっさり倒せてしまうのか、
それとも鬼のように強化されていて死ぬほどの苦戦を強いられるか。個人的には後者を期待したいですね。

これが自分へのクリスマスプレゼント

スクエニのアプリが半額セール中だったので、とりあえず(前回の記事で宣言した通り)聖剣2FF4TAを購入。
あの聖剣2が400円で買えるなんて、正直信じられないw
他のシリーズもとにかく安い(1作1,000円未満)ので、FF6・タクティクス辺りは購入しておこうと思ってます。
これでむこう1年はプレイするゲームに困らないですわ。

ios版聖剣2、OPだけ見ておきたいなと思って起動してみたんですが、
スーファミ版のOPが完全再現されていて感動しました。

神獣の鳴き声からピアノのイントロが始まる瞬間からしてゾクゾクものなんだけど、
マナの木とそれを見上げるランディ達の絵が徐々に映し出され画面一杯に広がるところなんかはもう、
全身の鳥肌が総毛立っちゃう。聖剣2の世界の中に一気に引き込まれるような感覚を覚える。
思い出補正抜きにしても、RPGのOPとして素晴らしい出来だと久しぶりに見て思いました。

懐かしの攻略本 聖剣伝説2基礎知識編

本棚からFF5の冒険ガイドブックを探している時に見つけた一品。
seiken2_1.jpg
NTT出版社の聖剣2攻略本。FF5冒険ガイドブックほどではないですけど、これもよく読んだ攻略本でした。
特にモンスター紹介の項の解説文。
やたら大仰かつ物騒な表現を多用していて、聖剣2のほんわか可愛いグラフィックとのギャップが凄いんですよw
そのギャップがえも言われぬ面白さを醸し出していて好きでした。
seiken2_3.jpg
これと、アックスビークというボスモンスターの「人間の内臓を好んで食べることから、その爪と嘴はいつも血で赤く染まっている」という記述は最初読んだ時はショッキングだったw

あと、ほんの少しだけどキャラクターのイラストもあって、それも可愛くて好きでした。
seiken2_2.jpg
この絵柄、ドンピシャで好みのタイプ。久々に目にしたけど昔以上に可愛く見えるなあ。
イラストレーターは九月姫という人だそうですが、イメ検してみたら本気で好みの画風だったんで
ちょっとこの人の単行本が欲しくなっちゃった。

九月姫さんのイメ検をひとしきり見た後、聖剣2でググってみたらアプリ版が出ていることを知る。
まあ今FF5の方をプレイ中だし、購入するにしても当分先のことになr…つうか今値下げしてるじゃん!よし買おう

ミスター・NO(エヌオー)

先日、隠しダンジョンの大ボス「エヌオー」に挑戦しました。
SFC版でその名と過去の所業を語られるのみの存在だった「あの」エヌオーと実際に戦えるとは、
なかなかに感慨深いものがありましたね。

ff5_no.jpg
名前の響きからグチョグチョ系を想像してたけど(FF6に出てきた同名雑魚モンスターは実際そんな感じだったし)、
思ったよりカッコいい感じで驚いた。杖の顔(左の方)がギルガメッシュに見えてしまうのは自分だけでしょうか。

開戦してまず驚いたのは、ダミーターゲットの存在で「みだれうち」が殆ど通用しないこと。
それでもってこちらの攻撃に対する強烈なカウンターがガンガン飛んでくる。
まずこの点で表のラスボス・エクスデスさんとは一線を画す強さであることを感じました。
バッツとファリスのみだれうち組はすぐさま通常攻撃モードに切り替え、クルルの召喚連続魔でHPを確実に削っていく。
そんな感じでしばらくは問題なく戦闘を進められてたけど、
全体状態異常技「グランドクロス」を食らってパーティー半壊、そこへ「アルマゲスト」をぶち込まれでゲームセット。
ff5_no1.jpg
発狂してけんじゃの杖でエヌオーさんを殴り続けるが歯牙にもかけられず嬲り殺されていくレナさん

2回目の挑戦もだいたい同じ展開で敗北。
徹底した状態異常対策が必須ということを骨身にしみて実感したところで(リボンだけじゃ駄目なのね…)、
致命的な状態異常(ゾンビ、混乱など)を避ける装備を整える。

3回目の挑戦。
対策をしたおかげで致命的な状態異常をもらうことはなくなったものの、
主力であるバッツとファリスがスロウガを食らってしまい殆ど行動できない状況に陥ってしまう。
(ゾンビ対策に天使の指輪を装備して、エルメスのくつを外していたことがアダになった)
レナは完全に回復役(たまにディスペル)として徹底させていたので、
主なダメージソースをクルルのシルドラ二連発(単発4,000前後)に委ねるという超グダグダな展開に。
こうなったら後は根気比べ。「グランドクロス」「アルマゲスト」「ディメンションゼロ」に必死に耐えながら、
ひたすらシルドラ二連発とバツファリの打撃(シルドラ二連発2~3回の間に1回当てれるか
どうかってぐらいの頻度)でちくちく削っていく。
そんな地道な作業を数十分続け、
ff5_no2.jpg
何とか倒すことができました。
エクスデスのように装いも新たに復活してくるかと思ってドキドキしてたらそのまま塵となって消えていったので、
安心したような口惜しいような複雑な気持ちに。倒した後のセリフも何もなく、そこはちょっと肩透かしでしたね。
何かしらストーリーに絡むような発言(例えばエクスデスに言及するような)を期待したんですが…

ともあれ、その裏の大ボス然とした強さは実に歯応えがあり、緊迫感のあるバトルを楽しむことが出来ました。
直前のセーブデータはちゃんと残してあるので、またジョブ&アビリティ編成を変えて挑戦してみたいですね。

FF5 4コマ「地下大河にて」

ff5_rakugaki_4koma1.jpg
●いくらなんでも直球すぎる名前で、もうちょっとオブラートに包めよと言いたくなる地下大河のタコさん。
 名前のエグさで言ったら、FF歴代で見てもかなり上位にくるんじゃないでしょうか。

●バッツのスイッチが入ったのは小学生によくある可愛い子ほどいじめたくなる的なアレ。バッツさんまじ20歳児。

俺たちゃ海賊

ff5_rakugaki_kaizoku.jpg
序盤の海賊船でのイベントをイメージして描いた落書き。
物語開始早々、泥棒行為を働いてとっ捕まる主人公一味!
満面の笑顔で人身売買的な発言をかます海賊の頭領!
…よくも悪くも子供心にかなりのインパクトのあるイベントでしたw
もしレナのペンダントがファリスの目に触れてなかったら、FF5の物語はここでTHE ENDだったんだろうなあ・・・

幼き日のトラウマボス「オメガ」と「しんりゅう」に挑戦

「オメガ」と「しんりゅう」。
ご多分にもれず、自分も子供の頃この2体に辛酸を舐めさせられたクチです。
開幕アトミックレイor波動砲、開幕タイダルウェイブで何も出来ずに瞬殺されたことは子供心に衝撃的すぎました。
自分の中では絶対無敵の最強ボスとして印象づけられている2体なので
本当は全ジョブマスターしてから万全の体制で挑む予定だったんですけど、
エクスデスをあまりにも簡単に倒すことができたので「…もしかしてこのままいけるんじゃね?」と思っちゃって。
それが勘違いかどうかは戦ってみてから決めようということで、まずはオメガに特攻(ぶっこ)んでみました。
直前に炎耐性の防具(ほのおの指輪)を十分に揃えていなかったことに気付いて焦ったけど、
いちいち戻って買い直すのも面倒だったのでそのまま挑戦。
ff5ss4.jpg
4,5回目の挑戦で「サンダガ剣二刀流みだれうち」を2回当てることに成功し、何とか勝利できました。
なおバッツさんは1人だけアレイズが間に合わずおっ死んでる模様

オメガを倒したその勢いで、次はしんりゅう退治に向かう。
ff5ss5.jpg
レア武器「りゅうのひげ」を4つ揃えるために「ぬすむ」「逃げる」を繰り返してる時の一場面。
何度も何度も宝箱をガチャガチャ開けて逃げる様は完全にピンポンダッシュしてはしゃいでるジャリガキのノリ。

小一時間ほどやって「りゅうのひげ」が4つ揃ったので、装備アビリティを整えて早速挑戦。
オメガ戦と違い「さんごの指輪」がちゃんと全員分揃っていたので気分はかなり楽。
ff5ss6.jpg
いい加減ピンポンダッシュに切れた雷親父もといしんりゅうの「いなずま」の直撃を食らった2名が即死したものの
「ひりゅうの槍」二刀流ジャンプと「りゅうのひげ」二刀流みだれうちで何とか勝利。

やっぱり知識があるかないかで全然違いますね。
耐性アイテムで相手のメインウェポン対策なんて、子供の頭(少なくとも自分は)では思いつかなかったw
昔は「銭投げ」か「バハムート」乱発ゴリ押しが基本でしたからね・・・勝てないわけだ。
何はともあれ、こうして幼き日のトラウマを払拭することができたのでした。

次の目標は隠しダンジョンのボスですが、これはじっくり時間をかけて準備を整えてから挑戦したいと思います。
なんでもオメガのパワーアップ版が居るそうですが…あれより強いとかウンザリするなwでも楽しみ。

ガラフ!ゼザ!ケルガー!ドルガン!タイクーン王!終わったよ…!

iosFF5、ラスボス倒しました。
…何というかまあ、両手持ちor二刀流+みだれうち、連続魔+召喚(白魔法)、マイティガード、
そして全員エルメスのくつ装備の強さを存分に思い知らされました。
昔は死ぬほど苦戦したエクスデスがこんなに呆気ないもんだなんて…(アルマゲスト見れなかった)
そりゃ強くなるために育ててきたわけだけど、ここまで楽に勝ってしまうと複雑な気持ちになってしまう。
(当分ないと思うけど)次倒す時はちょっと装備やアビリティに縛り入れてやろうかなと思いました。

ともかく、ストーリーはエクスデスを倒したことで、泣いても笑っても完結。
EDは爽快感たっぷりで後味爽やかなんだけど、どうしても寂しさがつき纏いますね…これで終わりですから。
ラストシーン、再生した大地を駆け抜けて行くバッツ達を、どこまでも追いかけていきたくなります。
うう、カメラさんフェードアウトせんといてー……あ、THE END……終わった…;;

…しかし、ゲームとしてのFF5はまだまだ終わりません。
次はオメガ、しんりゅう、そして隠しダンジョンのボス。FF5熱はまだまだ収まらない。

あの宝箱の中身を取るのは当分先 ※2日後に取っちゃいました

ff5ss3.jpg
現在次元の狭間のラストフロア付近まで来たところ。ここまで来るとしみじみと感慨深い気持ちになりますね。
「ああ、バッツ達もクソ雑魚のゴブリンに拐われかけたり海賊船盗もうとして取っ捕まったりチンケな賞金稼ぎに
絶体絶命の窮地に追い込まれたりしていた頃から随分と遠いとこまできたんだなー」と(…どれもレナ絡みなのが何とも)
まあそれは冗談半分にしても、ここをクリアすることでFF5の物語が終わってしまうんだと考えると、
物凄く寂しい気持ちになります。この気持ちは今も昔も変わらない。
最終決戦を煽り立てるBGM「光を求めて」の勇壮極まりないメロディがその感情に拍車をかける…

およそ20年越しに気付いたファリレナ(レナファリ)の良さ 【カラー】

rf.jpg
先日pixivの方に投稿した、ファリスとレナのカラー絵(この落書きを清書したものです)
塗りながら、2人のこのビビッドな髪色はどっちの親の遺伝なんだろうと考えてしまった。
変態仮面タイクーン王は髭の色から判断するにブラウンっぽいから、
おそらく王妃からの遺伝なんだろうけど(あるいは隔世遺伝という線もありますが)
劇中にタイクーン王以外の王族のグラフィックが登場しないので確認のしようもないんですよね
…別に遺伝でもなんでも無く単純に染めてるだけとかだったらファンタジー的に嫌だなw

プロフィール

まつや

Author:まつや
お絵描きと音楽鑑賞と大相撲を観るのが人生の楽しみ

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。