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イチン君(逸ノ城関)の笑顔可愛すぎ問題

今年の大相撲秋場所は、
"モンスター"逸ノ城関の破竹の快進撃と"ポット"栃ノ心関の十両無双(全勝優勝!)ぶりが
非常に印象に残った場所でした。特に栃ノ心関に関しては、
復活後の相撲(どっしりと腰が据わった重量感たっぷりの、スケールの大きな四つ相撲)が
見ていてとても気持ちが良く、取組を見るたびに好きになっていたので、今回の全勝優勝は実に嬉しかった。
来場所は念願の幕内復帰ですが、逸ノ城関との取組がめちゃくちゃ楽しみです!
リベンジに燃える逸ノ城関(先場所千秋楽の優勝決定戦にて栃ノ心関に2連敗を喫している)と、
再び元の三役に返り咲こうと燃える(本人はもっと上を目指していると思いますが)栃ノ心関の戦い…
今からワクワクしますよ。

大砂嵐関は今場所は”試練の場所”といった趣でしたが、
白鵬関との取組では「よもや!?」という場面を、先場所に引き続きまたも見せてくれました。
結局横綱の重量感に跳ね返されてしまいましたが、今場所もっとも興奮した瞬間の一つでしたよ。
来場所はさらに横綱を窮地に追い込むような相撲を期待してます!
(ただ、膝の怪我にだけは気をつけて、無理をしないで欲しい)

日本人勢では勢関の活躍が最も印象に残りました。
話題になった逸ノ城関との熱戦は言うまでもなく素晴らしかったですが、碧山関との取組は激アツでした。
丸太を振り回すような碧山関の突っ張りを必死に耐え抜いて土俵の外に押し出す姿には感動しましたよ。
この人も見るたびに強くなってる印象なので、来場所の上位戦がかなり楽しみです。勝ち越して欲しいなあ。
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DOKKENな日々

先週DOKKENの2ndアルバム『TOOTH AND NAIL』3rdアルバム『UNDER LOCK AND KEY』を
購入してからというもの、毎日この2枚ばかりヘヴィロテして聴いてます。
看板ギタリストの”鬼神”ジョージ・リンチ氏のギタープレイは勿論のこと、曲がめちゃくちゃ良い。
ハードさとメロウさのバランスが絶妙(マニアックにも甘くもなり過ぎない)で、非常に聴き心地が良いです。
特に『UNDER LOCK AND KEY』は全編にわたってメロディの充実度が素晴らしく、全曲名曲だと思いました。
これまでDOKKENは聴かず嫌いに近い状態だった(ライヴ・アルバムの「BEAST FROM THE EAST」だけは
持ってたけど、ジョージ・リンチのギター以外はピンと来るものがなく、「TOOTH AND NAIL」や「KISS OF DEATH」のような
激しい曲以外は殆ど聴かなかった
)んですが、いや、勿体ないことしてたんだなーって思いましたよ。


名曲揃いの『UNDER LOCK AND KEY』でも屈指の名曲。
この曲は『BEAST FROM THE EAST』にも収録されてて、速い曲しか興味の無い時期でも好きでした。
ドン・ドッケンの煮え切らない声で歌いあげられるキャッチーなサビメロも良いですが、
やっぱりジョージ・リンチのギターに尽きます。ギターの技術とかは詳しいことは分からないけど、
この映像のジョージの泣き叫ぶようなギターソロには何度見ても圧倒されます。

reinachang!

reina.jpg

来年の1月にはモバマスのアニメが始まりますね。
一応ソシャゲの方を触ってる身としては(ほぼログボ受け取ってるだけのPですが)それなりに気にはなるんだけど、
公式サイトの各属性集合絵を見る限り自分の推しアイドルは殆ど出なさそうなので、
積極的に見てみたいという気持ちは現時点では無いですね。
まあこの登場アイドルの多さを考えると(集合絵に描かれてるアイドルだけで30名)仮に出れたところで話に絡むこともなく
カメオ扱いで終わるのが関の山でしょうが…

画像は出演祈願もかねて、個人的推しアイドルの1人小関麗奈ちゃんの楽書き。
自己尊大的で傍若無人なヤンチャ娘だけど、いざとなったら(というか基本的に)P頼りなところが胸キュンなんですよね。
良い子ばかりの中にこういう跳ねっ返りがいると良いアクセントになると思うんで、敵役でも良いから出して欲しいな。

プロフィール

まつや

Author:まつや
お絵描きと音楽鑑賞と大相撲を観るのが人生の楽しみ

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