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頑駄無00 4話

遅ればせながら、ガンダム00の4話を見ました。

・ヒロインのお姫様、ようやく本格的に登場。ってかマリナさん、マジ地味っ子
 ほんとにガンダムシリーズのヒロインなんすか?と問い詰めたくなるぐらい、薄幸オーラが半端無い。
 地味で薄幸、しかも自国は弱小貧乏国。せ、切ねー。
 しかし、そのいつ死んでもおかしくないような地味っぷり薄幸っぷりがかえって新鮮でなんだか心くすぐられるぞ。
 やる時はやる芯の強い堅実な指導者として成長することを期待したいですね。

・ギャラクシーエンジェルに出て来たメアリーさんみたいな年増眼鏡さんが、
 登場早々に姫とタメグチの上、鼻につく説明口調なんでちょいとムキムキきちゃいましたよ。
 「一番得をしたのはどこか?分からなければ国を治める資格はない」の問いは
 視聴者をふるいにかけるような高圧的な言い草で余り良い気分はしませんでした。
 え?お前はどこが一番得をした国だと思うって?
 え、えーとまあ色々考え方はあると思うけど、普通に考えたらユニオン(アメリカ)…かな。

・サジ君の彼女の「誰さん?」が、微妙におかしくて可愛くて心温まった。

・グラハムさんはホント、いつでも楽しそうだ。
 配属されたメンバー2人がまた、グラハムさんの性格に合わせたかのようにチャラいアピアランスなんですよねw
 しかしフラッグ(改)はブレンパワード然としたデザインがカッコいいな。

・今回のように政治的な話が中心になっても別にいいけど、あまりそういう話ばかりだとカタルシスに欠けるので、
 たまにはハッチャけまくった話も入れてほしいです。メリハリ&緩急をつけた展開を期待。

・すでに各所で大反響(笑)を呼んでいるようなので、今更言うまでもないでしょうが、
 今回最大の見所は海に飛び込んでコックピットインする刹那ですね。
 大昔のスーパーロボットアニメばりにガッツィーな搭乗方法だ!

・次回は稀代の殺人者くんの過去が明らかになるお話のようで。
 メンバー中一番地味な彼の、キャラ立ちのチャンスですね!
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ちょっとしたお知らせ的な

ゼミのレポートの締め切りが近付いてきたので、
しばらくの間一日一絵を休止して、描ける時に描くというスタンスに切り替えます。

ミ闇ヤ

miyamiya.jpg

釘を持ったミヤミヤ、略して釘ミヤ。
ってか、木刀は百歩譲って良しとしても、釘は余りにも生々しくヴァイオレンスなのでドキドキしちゃいましたよ。

しかしミヤミヤは本性のが良い。「触るんじゃねぇ!」とかそんなベタなスケバン口調じゃなくて、
「触るな!」(ドスのきいた低音で)なのが女王様っぽくてステキだ。
うーむ、M属性が本格的に顕現しているのかもしれん。

・昨日はラウドパーク大阪から帰った後でかなり疲れていたため(今も全身プチ筋肉痛気味)、
 イラストお休みさせてもらいしました。

バンブーブレード

今期の話題作『バンブーブレード』の1話から3話を観ました。
さすがに話題になっているだけあってかなり面白かったです。
コミカルパートのギャグも冴えてるし何よりテンポが良いし、時間を感じさせない出来になっていたと思います。
剣道というアニメでは珍しい題材を扱ってますが、1話2話を見る限りトンデモな演出などはなく、
案外に地味で堅実な試合ぶりでした。
今度もこの堅実な路線で行くのかはたまた伝説のトンデモ剣道漫画「旋風の橘」ばりの
ぶっ飛びバトル路線で行くのか、気になるところです。

んで、まあ、あれです、一番楽しみにしていたのはキャラ萌えなんですが、これがばっちり。
どことなくナデシコのルリを彷彿とさせる雰囲気を醸し出す(ツインじゃないけど)、
静かなる熱血ヒロイン・タマちゃんがホント可愛い。
テレビ観て目キラキラ、無表情で弁当モグモグ、レッドに選ばれて目キラキラ…
「バ、バカヤロ~お前カワイすぎるよ!」と北斗の拳のバットのような台詞も吐きたくなる程。
あと、本性が素敵過ぎるミヤミヤとバカノリ一直線のキリノも良い。
登場していないキャラでは眼鏡さんにも期待してますが、まあ何にせよタマちゃんですよタマちゃん。

いずれにせよ、キャラにしろストーリーにしろ次が楽しみなアニメなので、今後も要チェックしていきたいと思います。

で、早速パロ漫。
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実際、タマちゃんが差し入れを断ってるシーンをよく見ると、段十郎がウインナー持ってるんですよね。
エビフライにウインナーとナニの形状を連想させるものばかりタマちゃんに勧める段十郎。
ミヤミヤという彼女だけでは飽き足らずタマちゃんにまでセクハラ攻撃を仕掛けるとは…落書き顔の皮を被った野獣め!
アニモー!英語だとアニモー!(by田丸浩史)

モリガンとリリス

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何故今時モリガンとリリスなのか。
それは先日購入したG=ヒロコウもといヒコロウ氏の同人誌に描かれていた、
氏お得意のモリガンリリス(+デミトリ)のショートコントを見て、
やっぱりこのコンビはいいなあと改めて実感させられたからです。
ヴァンパイアセイヴァー(家庭版)にハマりまくってたあの時を思い出す…うーんノスタル爺。

サイン・オブ・ザ・ユマー

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ハンマーサイン!
ってCLAYMOREを読んでいてMANOWARも知っているという人が
どれだけいるか分からないので、元ネタへの誘導↓
・MANOWAR「SIGN OF THE HAMMER」
jp.youtube.com/watch?v=rVKsN4fGPUM
客席の皆さんが掲げているのがハンマーサインです。
・MANOWAR名言集
www.ug9.net/manowar.html
“閣下”ことジョーイ・ディマイオの名言集。面白すぎる&熱すぎるw

マリリン・マンソンのベスト

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来週のライブの予習にとマンソンのベストレンタルしたんですけど、いいですねー。
「BEAUTIFUL PEOPLE」は言うまでもなく、「THIS IS THE NEW SHIT」「DISPOSABLE TEENS」がカッコ良過ぎる。
ヌメヌメとした「THE DOPE SHOW」も頭をジワジワ冒される感じで良い。
それにしても「ROCK IS DEAD」ってマトリックスのアレだったんですね…マンソンの曲だったとは。
改めて聴くと凄くカッコ良い曲だ。

出来るだけ聴き込んでマンソンのライヴに備えたいと思います。

マイフェイバリットアルバム その4 DIO『THE LAST IN LINE』

絵が描けない(ネタが思いつかない)時のお茶濁し企画第四弾!
ロニーサバス来日間近ってことで、それに関連して今回は『DIO』のアルバム。

◆DIO『THE LAST IN LINE』
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BLACK SABBATHを脱退したロニー・ジェイムズ・ディオが結成したバンド『DIO』のセカンドアルバム。1984年発表。
オープニングナンバーの「WE ROCK」は、
ビートルズ、ストーンズの時代からハードロックを歌い続けてきた漢(おとこ)のロック賛歌。
好き嫌いは別にして、全てのロック好きが一度は聴くべき曲でしょう。
But we'll sail on, sing a song, carry on...We Rock!!
続く「THE LAST IN LINE」も、ロニーの静かなる美声と雄々しき熱唱が楽しめるドラマティックな超名曲。
その他、ヴィニー・アピスの攻撃的なドラムが炸裂するスピード感抜群の「I SPEED AT NIGHT」
「THE LAST IN LINE」に負けず劣らずドラマティックな「ONE NIGHT IN THE CITY」
中近東的なメロディのポップメタル「MYSTERY」
ヒロイックなメロディが一際光る疾走曲「EVIL EYES」
ロニー十八番の壮大な重厚ミドルナンバー「EGYPT(THE CHAINS ARE ON)」と名曲佳曲がたっぷり。
惜しむらくは3曲目がヘヴィではあれどもイマイチ地味な「BREATHLESS」であること。
1、2曲目の勢いがここで途切れてしまうのが本当に惜しい。
「I SPEED AT NIGHT」を3曲目に持ってきた方が良かったのでは、と個人的に思います。

このアルバムがマイフェイバリットたる理由の一つとして、ヴィニー・アピスのドラムが挙げられます。
疾風の如く駆け抜けるタム回し、怒濤の勢いで叩き込むスネア連打…
プレイ自体も強力ですが、何よりも印象的なのはその硬質な音です。
この時代のHR/HMのドラムって「ドッコンドッコン」とか「ドッシャンドッシャン」とか
そういった「大味な音」っていう印象が個人的に強いんですけど、
ヴィニーの音は「ダッカッダッカッ」とかなり硬い音なんで初めて聴いたときは新鮮なインパクトがありました。
その硬質な音でシンプルな連打を「ガガガガガガガッ!!」と叩き込んでくるから、凄く耳に残るんですよね。
最初は「ちょっと軽いかな?」なんて思ったりしたんですが、今ではお気に入りの音です。

DIOの代表作としてはファーストアルバムの「HOLY DIVER」が有名ですが、
個人的にはよりメロディアスでバラエティ豊かな楽曲が揃ったこのアルバムがお気に入りです。
「DIOを聴こうと思ってるんだけど、どのアルバムから聴けばいい?」と聴かれれば、自分はこのアルバムを挙げます。

頑駄無00 2話

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ソレスタルビーイングの目的は、自らが地球規模の憎まれ者になることで、地球の皆さんに団結を促すことでした。
しかしラストのグラハムさんのインパクト、これに全て持ってかれたと思います。
この人、前回からもそういう匂いはうすうす感じてたけど、
言動・行動共に極めてフリーダムであることが明らかになりました。
今までのシリーズ、2話目で主人公に告白しちゃったライバルキャラっていましたか?
そのオモシロ発言・行動のおかげで、コーラサワーさんに次いで目の離せないキャラになりそうです。

(垂れ毛)感染

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ユマ症候群は、ユマによく似た人に発症します。
発症した人は、前髪から垂れ毛が伸び始め最終的には口元にまで達します。
垂れ毛が伸びきってしまうと、処置なしなのでご注意を。

マイフェイバリットアルバム その3 BLACK SABBATH『HEAVEN & HELL』

ダブルヘッドライナーの片割れが「ビューティフル・ピーポー」しか知識の無いマリリン・マンソンだったので、
口惜しいけど今年はスルーするか…と思ってたけど、「最初で最後の来日?」という
コピーに悩みに悩まされた末、結局チケット予約しちゃいましたよ。
何のチケットって?そりゃあアレです、
ディオ・トニー・ギーザー揃いぶみのBLACK SABBATHが出演するLOUDPARK2007のチケットですよ。
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音楽的な問題で喧嘩別れしたこのバンドが、奇跡的な巡り合わせで一時的に寄りを戻している…
おそらくは、いやほぼ間違いなく二度と無い好機。
なればもう見逃すわけにはいかないでしょう、ということで。

しかし共演バンドのNILEに驚かされました。
凄絶デスメタルバンドの彼らがサバス、マンソンの共演に抜擢されるとは…
ともかく、あの常軌を逸した超絶的手数のドラミングを生で体感できると思うと楽しみです。

マイフェイバリットアルバムその3
◆BLACK SABBATH『HEAVEN & HELL』
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バンドのヴォーカリストにして象徴的存在だったオジー・オズボーンを脱退させ、
後任に元RAINBOWのロニー・ジェイムズ・ディオを迎え制作したアルバム。1980年発表。
ロニー加入の影響で、それまでの押し潰されるような重圧感に満ちた曲風から、
中世的な雰囲気を漂わせたメロディックな曲風に変貌。
楽曲、メンバーのプレイ共に大充実の名盤。

ロニーの力強く雄大なヴォーカルが印象的なメロディを歌い上げ、
トニー・アイオミの職人ギターが刻んで唸って喚いて泣いて、
ギーザー・バトラーのグルーヴィーにうねりまくる自己主張全開ベースが全編を彩り、
ビル・ワードのドラムがしっかり曲を支えつつ要所要所で叩きまくる。

一撃必殺の疾走曲「NEON KNIGHTS」「DIE YOUNG」静と動の名曲「HEAVEN&HELL」グルーヴィーな「LADY EVIL」
アグレッシブな「WISHING WELL」ポップな「WALK AWAY」哀愁のバラード「CHILDREN OF THE SEA」「LONELY IS THE WORLD」

サウンドは重いけど、息苦しい重圧感は無く聴きやすく心地良さすら感じます。
どの曲もコンパクトにまとめられ親しみ易いものばかりなので初心者には最適かつ最高のアルバム、だと思います。
自分はHR/HM初心者の頃に聴いて、
「昔のHR/HMってこんなに聴き易くてカッコ良くてメロディアスなもんなのか!」と驚きました。
「HR/HMはうるさいだけ」という先入観を持っている人にこそ聴いて欲しいアルバムです。

13巻 ミリア一行の「ザンッ」について

オードリーに別れを告げた直後、瞬間的にその場を離れたミリア一行。
各人の絶大な身体能力が覗える一場面である。
…が、解せないのはあの瞬間移動にユマも着いて行ってる、ということだ。
クレアを追う際に圧倒的なスタミナの無さと惰弱な脚力を晒していたあのユマに、
果たしてあのような驚異的な瞬間移動が可能なのだろうか。ありえない。
真相は、以下の絵図のようなものであったと考えられる。
cmrakka.jpg

ミリア達に着いて行けるはずもなく飛び立った直後に敢え無く落下した、と考えるのが妥当であろう。

タバサさんが担がれる

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ミリアに担がれてるレイチェルを羨ましがり、
自分も担がれようと一芝居打ったタバサさんでしたが。

マイフェイバリットアルバム その2 BLACK SABBATH『PARANOID』

絵が描けない(ネタが思いつかない)時のお茶濁し企画第二弾!

◆BLACK SABBATH 『PARANOID』
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元祖HR/HM、ヘヴィリフの創造神、重低音の魔神、BLACK SABBATHのセカンドアルバム。1971年発表。
超有名な歴史的名曲「PARANOID」「IRON MAN」が分かり易く即効性抜群ですが、
真の聴き所は「WAR PIGS」を初めとしたその他の楽曲。
独創的で個性的で印象的なリフ、一筋縄ではいかない中毒性を感じる曲展開、
圧倒的な重圧感、滲み出る狂気、奇妙にグルーヴィー、不気味にメロディアス…
初期SABBATHには狂信的なファンが多いと聞きますが、それも納得できます。
こんな強烈でバリエーション豊かなサウンド、ハマれば抜け出せません。自分も長いこと虜でしたし、
今でも、たまに聴けばその凄みに飲み込まれてしまいます。
「WAR PIGS」「PLANET CARAVAN」「ELECTRIC FUNERAL」「HAND OF DOOM」
「RAT SALAD」「FAIRIES WEAR BOOTS」…うーむ、曲名を打つ度に脳内再生される。たまらん曲ばかり。

そしてそのサウンドを生み出すバンドメンバーの演奏がまた、心を掴んで離さない。
素っ頓狂な奇声を放つオジー・オズボーンの超個性ボーカル、
重量感に満ちた音色で歴史的リフを奏でるトニー・アイオミのギター、アナコンダの様にうねり狂うギーザー・バトラーのベース、
ボーカルと弦楽器隊がユニゾンしているバックで表情豊かなリズムを叩き
曲を単調なものにしないビル・ワードの味わい深いドラミング。
奇跡的なメンバーのプレイが生み出した奇跡的な名盤、それが『PARANOID』だと思います。
もっとも、この後『PARANOID』に勝るとも劣らぬ或いはそれ以上の名盤を3枚作っちゃうんだから…
つくづく、とてつもないバンドだ。

…と、まあ、何か大仰な書き方になっちゃいましたが(この癖直したいんですけどね)、
難しいこと考える必要ない純粋に超カッコいい・面白いロックなので、
ようつべ辺りでチェックして気になった人は是非聴いてみて下さい。
ジャジーな「PLANET CARAVAN」なんかめっちゃクールでムーディーだから今時の子でもイケるかも。

喜びのユマ

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ミリア達が帰還した時の、ユマの大仰なまでの喜びっぷりについて考えてみた。

頑駄無00 1話

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主人公'sが何か暗い過去を持ってるっぽいイケメン揃いなので何となくWを思い出しました。
チャイナの女の子がエロ可愛いなと思いました。
イデオンガンを発射したガンダムはいくらなんでもメタボり過ぎだと思いました。
主人公'sの所属している組織の頭がカガチばりの悪人面だったのであからさまに胡散臭すぎるだろと思いました。
そのカガチライクなおっさんの主張は見た目の厳つさに反して子供の理屈みたいだなと思いました。

一番印象に残ったのはコーラサワーとかいう面白い名前のユカイな噛ませ犬さんでした。
噛ませ犬さんの行く末が気になるので今後もチェックしていきたいと思いました。

シンシアがいない

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STORYの背景画にシンシアがいない…この事実は何を暗示しているのだろうか?

…ただ単に登場シーンが少なすぎて使えるコマが無かったからでしょうけどw

『CLAYMORE』13巻

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『CLAYMORE』13巻購入。リフルにまんまと騙されました。

あと、銀の断章3、「くれあさん」でシンシア・タバサ・名前だけユマが出てきて嬉しかったw

続きを読む

アリベス

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アリベスは上官の命令には言いなり、というか逆らう意思を持たないから、
あのハゲには毎晩あんなことこんなことされてるんでしょうね(下衆の勘繰り)
それにしても戦闘後に疲労困憊しているベスは健気可愛い。

それはそうと明日はクレイモア13巻の発売日。
純粋な意味でも、燃料投下的な意味でも、楽しみです。

・昨日はひどく風邪気味で描けませんでした。最近一日一絵サボり気味でヤバイ。

カイジ

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もうすぐ『カイジ』のアニメが始まるということで、
公式サイトをチェックしてみたら、カイジが異様に鋭い男前になっていて吹きかけた。

プロフィール

まつや

Author:まつや
お絵描きと音楽鑑賞と大相撲を観るのが人生の楽しみ

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