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マイフェイバリットアルバム その1 IRON MAIDEN『SOMEWHERE IN TIME』

・今日も絵のアップは無しです(昨日今日と贈り物用の絵を描いていたりして1日1枚絵を描く責務は一応果たしてはいるんですが)
 …と、こんな告知だけで記事を一つ使うのも勿体無いので、
 昨日のMEGADETHのCD感想に引き続いて今日もCD感想を、
 それも自分が好きで好きでたまらねー!というマイフェイバリットアルバムについて紹介したいと思います。
 お茶濁し感バリバリですか?バリバリですね。

◆IRON MAIDEN『SOMEWHERE IN TIME』
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1986年発表、IRON MAIDEN第6作目のスタジオアルバム。
シンセサイズド・ギター、シンセサイズド・ベースなどを導入し、
それまでの生々しい攻撃的なサウンドが煌びやかで小奇麗なサウンドに変化し、
 当時のメイデンファンの間では賛否両論の嵐が巻き起こって…
…なんて能書きはどうでもいいや、とにかく素晴らしいアルバムです。
何が素晴らしいかって、メロディが。哀愁メロから爽快メロまで、全曲が極上メロディの宝庫。

近未来的な雰囲気を漂わせながらスティーヴ・ハリスの強靭なベースラインが疾駆しまくる「CAUGHT SOMEWHERE IN TIME」
 エイドリアン・スミスのギターが至高の哀愁ハードポップメタル「WASTED YEARS」
 ニコ・マクブレインのドカドカドラミングとスティーヴのバキバキベース、中間部の静謐な美しさが印象的な「SEA OF MADNESS」
 ライヴ映えする疾走感と合唱パート、トンネルを高速で突っ走って抜け出たイメージを想起させるGソロ後の展開が昇天モノの「HEAVEN CAN WAIT」
 タイトルが全てを語る極上の哀愁疾走曲「THE LONELINESS OF THE LONG DISTANCE RUNNER」
 聴く度に目を瞑って陶酔してしまう、至上の美しさを誇るエイドリアンのGソロが絶品な「STRANGER IN A STRANGELAND」
 クリスタルの煌めきのように美しい悶絶モノのクサメロに全編を彩られた「DEJA-VU」
 現在のメイデンにもつながる、プログレッシブで壮大な「ALEXANDER THE GREAT」

…思わず全曲コメントしてしまう程、つくづく名曲揃いの傑作盤です。
自分はメイデンのアルバムでは『SEVENTH SON OF A SEVENTH SON』が一番好きだったのですが、現在はこのアルバムが№1です。

とにかく終始流麗なメロディに溢れた作品なので、余りHR/HMを聴かない人は勿論のこと、
メロスピ好きの人がオールドメタルを聴くにあたっても、おススメできる作品です。
なお、聴いてみる際には出来るだけリマスター版を入手して下さい。
旧盤は音質が余りよくない(このアルバム自体元々かなり軽めの音質だからなおさら)ので…。
自分は先日リマスター版を聴いて改めて感動しました。やっぱり音質の違いってのはデカイ。

2008年の3月、IRON MAIDENが5枚目6枚目7枚目8枚目のアルバムを演奏するツアーで日本やって来るそうが、
その際にはこのアルバムからの曲をできるだけ多めに演奏してもらいたいです(それこそ全曲演奏でもOKw)
中でも「THE LONELINESS OF THE LONG DISTANCE RUNNER」「DEJA-VU」は是非是非聴いてみたい…!
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MEGADETH『UNITED ABOMINATION』

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今日は一日一絵を休んで(数日前も休んだばかりですが)CD感想。
先日中古で購入したMEGADETH『UNITED ABOMINATION』
・THIS IS MEGADETH!な「SLEEPWALKER」、MEGADETH版正統派メロディアスメタル「WASHINGTON IS NEXT」、
 出だしの2曲がインパクト抜群。両曲ともはすでにあちこちで披露されていた曲で
 「WASHINGTON IS NEXT」などは自分自身実際にラウパ06で聞いていたので、どのような曲かは知っていましたが、
 こうしてちゃんとした音源で聴くとまた印象が違いますね。切れの良い弦楽器隊のバックで
 ズクズク鳴り響く2バス疾駆ドラムがカッコいい。
 …が、正統メロディアスな曲でもやっぱりシニカル風味満点のデイヴのボーカルはもっとカッコいい。

・5、6、7の中盤曲で少々ダレる(初聴きの時点では)も、
 8曲目リメイク版「A TOUT LE MONDE(SETMEFREE)」で目が覚め、
 そこから11曲目までは前半同様の勢いで聴けました。
 ラストに「HOLY WARS」ばりの激走を聴かせる「BURNT ICE」は是非ライヴでも聴きたい!
 ボーナスのZEPPナンバーも良い感じ。ボーナム風に暴れまわるドラムがカッコいい。
 原曲は知りませんでしたが、聴きたくなりました。

■即効性のある冒頭2曲を目玉として、聴けば聴くほど味が出る&癖になる
 MEGADETHらしさが備わったメタルナンバーがしっかり詰めこまれた良盤だと思います。
 何よりも、巷の流行に惑わされず(かといって巷の“流れ”を無視するわけでも、それに背を向けるわけでもなく)
 あくまでシニカルなスタイルで押し通している辺りが実にクールだと思いました。
 ライヴまでにしっかり聴き込んで予習しておきたいです。

デネヴ

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“媚びない女キャラ”揃いのクレイモアの中でも、一際クール&ストイックなデネヴ。
初登場時からパブロ山覚醒者討伐の時点ではなんかクール以外にキャラが掴めないな、というのが
正直な感想だったんですが、再登場以降は根は良い人っぷりを随所で見せてくれて随分印象が変わりました。
13巻では二刀流の修行の成果が見られるのかな?楽しみです。

リフル

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「あたしを受け止めて壊れないのなんてあなたくらいのものだから…」
リフルとダフの乳繰り合い…想像するだに恐ろしい。

リフルといえば13巻の内容が気になります。
シュワルツネッガー&へプバーンコンビとの闘いはどうなるのか、クレア達とはどんな絡みがあるのか、楽しみです。

ジーン

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ジーンは眉毛があったら良いのに…という方が結構おられるようですが
 分かっていませんねー、ジーンは眉が無いから良いんですよ。
眉があったら…その…色んな意味でジーンじゃなくなるんですよ、色んな意味で!

9/25 EXTREME DOJO

人生で初めて、純然たるエキストリームメタルバンドのライヴを見に行った日になりました。

・ゼミ終了後、早速難波へ。難波に到着後、脇目も振らずクアトロへ向かう。
 道中、商店街でデューク更家を見る。

・クアトロに到着早々、一人の男性が係員に怒声を浴びせておられました。
 何事かと思えば、出演バンドの一つDYING FETUSが急遽出演をキャンセルしたとのこと。
 HPチェックしていなかったから知らなかった…残念。

・客の入りは以前見たグラハム&ジョーのライブ(=ほぼ満杯)の半分くらいといったところ。
 この種のバンドの基本的な客数を知らないので何ともいえませんが、少なくとも多くは無かったと思います。
 しかし数こそ劣れど熱気では勝るとも劣らずといった印象を受けました。

・いよいよ一番手『DAATH』のライヴ開始。
 今回は後方で見ようと思っていたんですが、自然と体が前へ前へ、気が付いたら一番前のフロアで頭振ってました。
 爆音の中、公式のバンド紹介でメンバーがグルーヴ感すなわちノリの良さを大事にするといっていたことを、実感として理解しました。
 そのノリの良さのためか、最前列中央では予想していなかったモッシュやクラウドサーフが小規模ながら起こったりしていました。
 カンニバルコープスの「ハンマースマッシュドフェイス」のカヴァーが演奏された時などは後方から何人か駆けつけてきたりして、相当な盛り上がりに。
 また何曲かで聴けたメロデス的なギターソロの美しさも印象的でとても良かったです。
 エキストリームメタル初体験の初っ端として、とても良いライヴを体験させてもらいました。
 この人達のライヴ、個人的には新人とは到底思えないかなりの大物感漂うパフォーマンスだと思いました。

・ちょっと長めのセットチェンジが終わると、トリ(二番目でトリというのも変ですが)『ZYKLON』が演奏開始。
 遂に、あの“ドラム・サイボーグ”タリムのドラムを目の当たりにするわけですが。
 いやあ、映像で見ても凄かったけど、実際見ると本当に“凄まじい”。
 猛烈に手数は多いのに全く打音は軽くない。相当低く設置したスネアをブラストしている時の左手の動きがヤバすぎる(最前列で見てたお兄ちゃん達が「すげぇ」「ありえない」と言っていたのが印象的)
 常時轟き止まぬ2バスの凄絶連打、快感すら覚える綺麗な高速タム回し。
 ヘンな表現になりますが、一人の人間が「音の洪水」「音のハリケーン」を起こす様子というのを初めて目撃体験しました。
 かようなドラミングを顔色一つ変えず平然と行っているんですからまさにサイボーグ、
 想像以上の凄まじさでした。ヘドバンを止めて唖然と見つめてしまうことが何度もあったぐらいに。
 そんなドラムが猛然リフと怒号のようなデス声と一体になって襲ってくるモンですから
 音の隙間なんてものは皆無、ほんと音の土石流の只中にいるような心境でしたよ。
 しかし不快感などは微塵も感じない、むしろ気持ち良さ心地良さすら感じた瞬間がありました(轟音の影響でどうかなったってわけではなくw)
 音楽の快感や気持ち良さというのは、小奇麗なポップスや勢いたっぷりのメロディアスなロック・パンク・メタルだけにあるもんじゃない、
 轟音メタルにもそれが有るんだってことを身を持ってを知ったような気がします。

・ライヴ終了後DAATHがサイン会をやっていました。いつもの自分ならもらいたい気持ちを抑えて帰るところなんですが、今日は珍しく行動力を発揮してwCDを購入してサイン会に参加しました。
 モッシュばりに人がごった返す中、全員にサインを書いてもらった上握手もしてもらいました。
 笑顔で肩を叩いてくれたり、気さくに応対してくれるDAATHのメンバーはとても好印象でした。
 途中から何とZYKLONのタリムとサモスもサイン会に途中参加、
 タリムにはサインをもらい握手もしてもらうことができたんですが、いっそう激しくなった人の波に押し返されサモスに接触することはかなわず…
 しかし人が少なくなるのを待っていれば終電に間に合わなくなる可能性が出るので
 超間近に伝説を見れただけも良しとして、クアトロを後にしました。

■一組キャンセルとはいえ、両バンドが充実のパフォーマンスを披露してくれ、
 その上新進気鋭のDAATH、伝説的プレイヤーのタリムからサイン&握手をしてもらうこともできたので
 満足した気持ちで帰路につくことができました。
 エキストリームメタルライヴ、上々の初体験でした。今後も興味のあるバンドが来たら是非行ってみたい!

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明日はエキスト

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25日はエキストリームDOJO初日。心斎橋へZYKLON、DYING FETUS、DAATHを見に行ってきます。
新鮮な気持ちで楽しみたいと思ったので、あえて予習は一切してません。

だめーじいんく☆

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9月13日の記事で紹介したニコ動『初音ミクがMETALLICAのDAMAGE.INCを歌います』の
「だめーじいんく☆(ダララララララララッ!)ほい♪」が未だに頭から離れないので、描いてみた。

・METALLICAのドキュメンタリー『真実の瞬間』を少しだけ見るつもりが、
 つい全部見てしまって絵を上げるのが遅くなってしまいました。
 はからずも二度目の鑑賞でしたが、やっぱり面白かった。
 偶像崇拝的な演出も、演奏技術をひけらかすような演出も、そういった過剰な演出が一切無い生々しさが良い。
 どこまでも人間臭い(ともすれば親近感すら覚える程の)メンバーが本当に魅力的。

『少女奇談まこら』第1、2巻購入

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『ゲゲゲの鬼太郎』を主材料に、古き良き時代の怪奇漫画や、高橋葉介、
シグルイ以前の山口貴由、漫画太郎その他諸々濃い漫画家のエッセンスで味付け、
仕上げに今風のポップでキュートな要素をぱらぱら振りかけた妖怪漫画。
…個人的な印象はそんな感じ。

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幼少クレア

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幼少クレア。テレサとクレアが平和に過ごす日々を見たかった。

テレサ篇で一番好きな、いや『クレイモア』という漫画で一番好きなシーンは、
町を出る際に荷物を持ってきたクレアに対してテレサが穏やかに優しげに微笑みかけるところです。
何気ない1コマだけど、満ち足りた、素晴らしい表情だと思います。
そらイレーネさんも羨ましがるってなもんです。
あまりにも美しすぎて、後の悲劇を際立たせるものになるんですが…

・これを描いてる最中にGが出現したので、それの対応に追われて
 集中して描くことができず、アップも遅くなりました。
 長時間にらみ合っていましたが、結局殺せず仕舞い。飛んで逃げるんじゃねぇ!
 しかも最近G絡みの怖い話を読んだので落ち着きません。
 今夜は寝れるかな…

ベロニカさん

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ベロニカさんの地味っぷり・空気っぷりは異常。
いや、よく見るとかなりクールでカッコいいんですよ。寡黙な一流の戦士って感じで。
キャラ付け次第では結構な人気キャラになったはず…しかしあえなく瞬殺。惜しいですねー。
数ページ、いや1ページでもいいから、ベロニカとシンシアの休息時のやり取りを見たかったな。

三者三様

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ピエタにてクレイモア同士が喧嘩していた時の、未覚醒組の反応を予想。

ユマにつっかかってるのはチーム分けの時にクレアと同じコマに居た戦士(おそらく№44のディアナ)です。
ユマには下位ナンバー相手でも凄まれたら引いてしまいそうな「弱み」があるッ!
一触即発の状況に内心おどおどしているユマを想像すると胸キュンですw

『怪物王女』第5巻

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先日『怪物王女』の5巻を購入。
うーむ、相変わらず人がゴミのような漫画だ。

ちなみに絵は漫画の内容とは全く関係ありません。

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いじられキャラ

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ほんと自分っていじ(め)られキャラ好きだよなーと、ユマにハマって改めて実感しました。
この手のキャラを見てると、弄りたい!という気持ちと純粋に頑張って欲しいという気持ち、
相反する二つの感情が心底から沸々と湧いてくるんですよね。
…こう書くとなんかツンデレみたいですが。

ラドとクラリスとミアータ

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ラドは脳内でイイ人設定になっています。自分でも何故か分からんのですが。それはない、と思うんですけどね。

ミアータがクラリスにどの程度懐くのか分かりませんが、二人の関係がどのようなものになるのか実に楽しみです。
10月4日発売の13巻が待ち遠しい。

・銀の断章2、ユマの見せ場(笑)をようやく鑑賞することが出来ました。
 愛情たっぷりのいじられっぷりに人目もはばからずニンマリ。公式に愛されてるんだなあ、ユマ。
 次回銀の断章3でユマの活躍(笑)が見れるようなのですげぇ楽しみです。
 『くれあさん』に出演希望っ!

黒服ジョーク

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元ネタは映画『プレデター』の有名なアメリカンジョーク。

エキスト道場チケット予約

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5日前にHR/HMは封印する!…と言ったばかりですが、
今日たまたま「エキストリーム・ドージョー」(激メタルバンドを集めて行われるライブイベント)の面子
―ZYKLON、DYING FETUS、DAATH―を知って、
衝動的にチケットを申し込んでしまいました。
いや、依然としてHR/HMを封印しようという気持ちに変わりはないんですが、
ZYKLON、DYING FETUSと今年になって興味を惹かれ始めたバンドが来るとあってはもう、
理性が止めようとしても本能が行くっきゃないって命令するんですよ。
HR/HMを本格的に聴き始めて約3年、どうやら骨の髄まで染み込んでいたようです。
今はライブ当日の25日(ゼミがある日でもあるんですが;)を楽しみにするばかり。
あー、早くタリム様の身の詰まった豪速ブラスト、DYING FETUSの超速変態技巧を生で聴いて見たい。
(DAATHは知らないバンドでしたが、バンド紹介やようつべの映像を見る限りかなり良い感じのバンドっぽいので楽しみ)

・今日の日記の題材はHR/HMだったので、
 それに関連して最近病み付きになっているHR/HMネタのニコ動を紹介したいと思います。

メタリカの爆裂疾走曲をバーチャル歌手が熱唱(?)
「だめーじいんく☆」が頭にこびりついてしゃーない。賛否有ると思いますが、個人的にはアリ。
この作者さんが作っている他のミク関連の動画も、
選曲・出来共に実にステキなことになっていて面白いです。今後も期待。
「だめーじいんく☆ほい♪」ああ、頭から離れない。

視認不可

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クレイモア第12巻P132~133の見開きはタバサさんの宝物

男覚醒者の倒し方

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二人の腹が異常ナシなのは、あくまでも想像上のイメージだからということで。

ユマの横髪について

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いやホント今更で恥ずかしいんですが、単行本を読み返して気付いたんですけど、
ユマの横髪って耳の上に被っていたんですね。
自分はずっと横髪を耳の後ろに通して描いていたんで「やっちまった!」と思いました。
資料ぱっと見で描いていたのが仇になった…「それ見たことか!付け焼刃に何ができるというか」
という某キャスバルさんの声が聞こえてきそうです。

9月8日

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久々に普通の日記。

・しばらくの間HR/HMを聴くことを封印しようと思います。
 理由は、以前のように純粋な気持ちで楽しむことが出来なくなったから、
 興奮や感動を殆ど感じなくなってきたから、
 ネット上でHR/HM関連の話題ある所に巻き起こる比較論(例えば誰が誰より上手いとか下手とか)、
 そしてその風潮に染められつつある自分にウンザリしてきたから。
 どんな物でも分け隔てなく楽しめた、あの頃の気持ちが再び蘇ってくるまで、
 HR/HMにしばしの別れを告げたいと思います。
 …などと言いつつも、既にチケ予約済みである11月のMEGADETHのライブには行くつもりなんですが。
 その頃にはテンション戻りゃあいいんだけどなー…

・CLAYMORE銀の断章2、ユマが面白い使われ方をしているそうですね。
 チェックした時には気付かなかったんですが…。早く見てみたい。

ユマ妖怪

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鬼太郎=ゼルダ ねずみ男=黒服の誰か 猫男=リガルド

おとろしってムッシュかまやつ氏に似てますよね。

ひぐらし レナ

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レナ「WRYYYY!!馴染む…馴染むぞ圭一くん!」
魅音「いやーレナのDIO様ごっこは真に迫ってるねぇ~」
圭一「迫りすぎだ!!」

PSYCHOTIC PRECISION PSYCHOTIC PRECISION PSYCHOTIC PRECISION ア”ッー!
CANNIBAL CORPSEを聴いていたら何故かひぐらしのレナが思い浮かんできたので描いてみた。
…ええ、ほぼうろ覚え&勢い任せにグチャグチャ描いたんで判別不可能状態ですが、レナなんです。
ファンにハラワタ引き摺り出されそうな出来で申し訳ない。

ユマ覚醒

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未確認動物と聞いて真っ先に思い浮かぶのがモスマンの姿が思いついた俺は異端なんでしょうか。

ゼゼゼのゼ

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北の覚醒者達とユマを殺すために墓場から蘇ったゼルダ。
ピエタの地に没したクレイモアの霊毛(髪の毛)で編んだちゃんちゃんこを着ているぞ!

プロフィール

まつや

Author:まつや
お絵描きと音楽鑑賞と大相撲を観るのが人生の楽しみ

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