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オフィーリアのキャラソン

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オフィーリアのキャラソンと聞いて速攻でデス声を思い浮かべてしまった。
オフィーリア(篠原恵美さん)がARCH ENEMYのアンジェラ姉さんばりの
デス声でもって憎悪を歌い上げるキャラソンなら是非聴いてみたいw

CLAYMORE キャラソン集

http://www.neowing.co.jp/detailview.html?KEY=VPCG-84863
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ノエル 「プリシラとイレーネは分かる…物語の重要人物だからな。
     だがソフィア!なンでてめェなんざがあたしを差し置いて
     ちゃっかり参加してやがンだよ!あぁ!?」
ソフィア「決まってるでしょう、私の実力と美貌が正当に評価された結果よ。
     ま…これで長きに渡るあなたとの争いにも決着がついた訳ね。
     さ、テレサ討伐隊の中でただ一人参加できなかった上に
     疾風の称号をイレーネさんに奪われたお猿さんはさっさと消えて頂戴ね♪」
ノエル 「ンだとこらァ!!」
フローラ「まあまあ先輩」
ジーン 「落ち着くんだ」
ノエル 「るせェ!!てめえらは第2弾がありゃ確実に参加できるだろうが、あたしは…あたしはなあ!(涙)」

・ソフィアとノエルはデュエットでも良かったんではないかと思います。

日本橋行きました

クレイモアネタ続きでしたが、今回は久々に普通の日記を書こうと思います。

・午後2時頃日本橋へ向かうため家を出る。目的地は…まんだらけ!
 Q.何故まんだらけへ?A.急に同人誌が欲しくなったから。
 午後3時日本橋へ到着。久々に味わう大阪独特の空気は奈良の牧歌的なそれとは全く異なるもの。
 この風、この肌触りこそ大阪よ!

・信号待ちしてると急に外人に道を聞かれてかなり焦った。
 「英語喋レル?」みたいなことを聞かれたので、
 ワラシ エイゴハナセナイ ハナセナイヨーと英語喋れないアピールをして諦めてもらいました。
 外人さんが去り際に呆れ気味の外人アクション(苦笑しながら首をすくめるアレ)をしたのを見て、
 英語が駄目の駄目駄目な自分自身が不甲斐ない気持ちで一杯になりました。
 昔から外人に話しかけられる頻度が割と高いんですが、そんなに外人が話しかけ易いルックスなんかな…。
 
・途中のCD屋でCRIMSON GLORYの1st、2ndを買う。
 80年代に活躍したHR/HMバンドで全員がオペラ座の怪人ライクなマスクメンというナイスな方々。
 ↓これもんです。
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 オペラ座チックな仮面が醸し出す幻想的なイメージと、
 ハードロッキンなレザージャケット&胸からのぞく胸毛が醸しだす
 ワイルド極まりないイメージのコントラストが余りにもステキですね!
 しかし音楽性はHR/HMの様式美の極致とも言えるものだそうですから楽しみです。

・まんだらけに到着。こ、この雰囲気…アニメイトを超えるものがあるとは…
 同人誌のフロアがまた凄い。無数の同人誌から放たれる直球の性欲オーラと
 そのオーラによって生み出される魔空間の空気を肌で感じて思わず冷や汗をかいてしもうたわ…
 自らが半端なオタであることを実感しつつも、目当てのブツを捜し求め棚を漁る。
 結果として3冊の同人誌を購入。1冊は数年前から欲しかったものなので嬉しかった…
 あと、クレイモアの同人も探しましたが、ザッと見た分には無かったのでちょいと残念でした。
 誰かいませんかー!ミリアと愉快な仲間達の…ミリアと愉快な仲間達の
 同人を描いてくれる方はいらっしゃいませんかー!
 と心の中で叫びつつ店を出て、帰路についた。

※「一日一絵」、27日は完璧にアウトでした。
 ネタが思いつかなくて時間切れでギブアップ。
 28日から仕切り直し。また「一日一絵」を再会したいと思います。

ユマの色目

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ユマにだって…取り柄の一つぐらい…ある…

ユマウサ?ウサユマ?メソユマ?

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『ぱにぽに』のヘタレマスコット・メソウサに
『クレイモア』のヘタレウォリアー・ユマの格好をさせてみた。
時間が無い状態で本当に苦し紛れに描いた絵なんですけど、
「ヘタレ・はぶり・弄られ役・垂れ目」などなど案外共通点が多くて、
ネタとして何とか成立するものになったので良かったです。

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妖魔アンテナ

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――ユマの垂れ毛は半径4万2千m以内の妖気を察知するとアンテナ状に逆立ち、
どんな微弱な妖気でも感知することができるのである―――!
タバサ「ちなみに私の妖気感知可能範囲は(半径)53万m以内です。」
ミリア「ユマの能力は要らんな」
ユマ 「…」

『それでも町は廻っている』3巻

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ようやくそれ町3巻講読しました。今回も面白かった!
もうね、紺先輩が可愛過ぎます。冒頭カラーのスク水姿も良かったし、
メイズでのメイド服姿も素晴らしかったけど、麻婆豆腐褒められて「そう?よかった」が悶絶モンですよ。
っていうか今回、歩鳥もタッツンも真田も亀井堂のお姉さんも弟も妹も
針原さんも八百屋も婆ちゃんも爺さんも皆可愛かったw

オーガスト

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も う 誰 も 覚 え て な い
コヨーテも、もう1年前のアニメになってしまったんですね。
放映当時から既に影が薄かったのに今となっては影も形も…。
しかし12姉妹は永遠です。

ねずみストラップ

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弟が土産に買ってきてくれたねずみ男の陶器製ストラップ。
「俺の嗜好知ってるやろ?猫娘買ってこいYO!」と言ったら
「猫娘なかった。っていうか知らんし」と至極真っ当で冷静な返事を返されました。

ユマの必殺技

大将妖魔「つ…つぎ 次鋒でろ!!」
次鋒妖魔「次鋒妖魔行きます!!」
    「グオゴゴゴ」
ユマ  (ビキ ビキッ)

ピーーーーン

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――垂れ毛・フェンシングとは
完全妖力解放した垂れ毛を硬質化・全てを貫く槍に変化させ、標的を屠り去る一撃必殺の絶技である。

シンシアの衣装

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・シンシアの衣装、あの見開きで見る限りどう見てもスク水でしたよね?
 良い子美少女キャラにそういう格好をさせるとは…八木教広…恐ろしい子。

※続きはクレイモアとは関係ないことです

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ラドとクラリス

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ベースは吉田戦車『はまり道』
何となくラドって黒服の中では面倒見が良さそうなイメージがあります。絶対無いでしょうけど。

クレイモアは貴族の娘の所作から娼婦の色目までこなせる、
という設定を初期の話を読み返して思い出しました。
うーむクラリスやシンシアが色目使う姿が想像できない。
ま、そこは八木先生、描いて見せて下さいよ、ね?(物凄く邪な目で)
逆に想像したくないのはウンディ…レイチェ…いや、言うまい。

NOCTURNAL RITES『THE 8TH SIN』

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・アルバムの内容は評判に違わぬ高品質な正統派HR/HM。
 超メロディアスなミドルテンポナンバーの釣瓶打ち。
 哀愁感を纏わせながら力強く伸びるボーカルが素晴らしい。
 それでもって適度にハードなサウンドなので、
 普段HR/HMを聴かない人でも全く抵抗なく聴けるし、
 またそういった人達をこの世界に引き込む力も十分に備えているアルバムだと思います。

・ただ、自分は事前にこのバンドの以前の方向性がメロスピ系という情報を見ていたので、
 スピードナンバーの登場を心底では期待していたんですが、
 そういう曲は一切無かったので、正直ほんの僅かに残念でした。

・それでも素晴らしいメロ満載の良盤には間違いなし。しばらくの間ヘヴィロテ決定です。

ユマとシンシア完成版

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・某所におけるユマとシンシアの弄られっぷりに触発されて。
 良い子風のキャラは二次創作で黒い性格に変えられてしまう宿命にあるんですねw
 あとどうでもいいことですが、弟とクレイモアの話をしていてユマの話題になったんですけど、
 弟はユマといっても誰だかすぐに分からなくて、俺が「ほら、はぁはぁ言いながらクレアに
 ついて行ってたあいつ」と教えると「ああ あの貧相な顔の奴か」と至極あっさり言い放ったので
 笑ってしまいました。やっぱり普通に読んでる人間にとってはそういう印象だよなー、と。
 俺は応援してますよ、がんばれユマ(八木先生良い見せ場与えてやって下さい)

・中古で『捨て童子 松平忠輝』下巻を購入、
 本屋で歴史系の図書2冊を購入、ついでに『CLAYMORE-クレイモア-』の総集編を購入。
 購入動機が4コマ「くれあさん」だったんですが、
 本人が描いていなかったのでぶっちゃけ物凄い肩透かしでした。
 八木教広描き下ろしポスターとキャラデータの存在で結果オーライですが。

・調子に乗って、雑誌・ネット上の評判の高さに興味をそそられていた
 NOCTURNAL RITESのアルバム『THE 8TH SIN』をツタヤで購入。
 気がついたら財布ん中ほぼ空っぽ…歴史系図書2冊の出費がでか過ぎた。

ユマとシンシア

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『CLAYMORE-クレイモア-』の4コマを即行で描こうと思ったら
1コマ目を描いている途中で時間切れ間近になってしまったので、
中途半端な状態でアップせざるを得なくなりました。

半覚醒組が救援出立の折「え…あ…私たちはどうすれば…」と
へタレ風味たっぷりに焦り顔で尋ねるユマと、
それに対してものっそい冷静な表情で対応するシンシアが印象的でした。
シンシアとタバサが談話してるところは何となく思いついても
シンシアとユマが談話しているところは想像できないw
7年間はぶられ者だったんだろうなあ。

クレイモア12巻

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本屋へ行って『それでも町は廻っている』3巻を買いに行く…
が、置いていなかったので代わりに『CLAYMORE-クレイモア-』12巻を購入。
この漫画は巻を増すごとに面白くなるなあ。個人的な印象ですけど。

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「あ」らしやま「ほ」とり

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久しぶりに『それでも町は廻っている』の2巻を読む。
うん、やっぱり良い漫画だ。いい具合に気の抜けた雰囲気がホッとする。
俺も歩鳥みたいな女友達が欲しかった…。

そういえば、もう3巻発売してるんですよね。
本屋に行ったけど置いてなくて…はよ読みたい。

SUMMER OF '07

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夏真っ盛りってことでブライアン・アダムスの「SUMMER OF 69」を聴く。
超有名曲ですが、ほんっと、つくづく良い曲ですね。
ヒキっていても、アメリカの夏の陽射しを感じさせてくれるような素晴らしい曲だ。

それにしても、やっぱり正統派のロックは良いなあと「SUMMER OF 69」を聴いて改めて思いました。
ここ最近洋楽はエキストリーム系ばかり聴いていましたが、
久しぶりに正統派のロックやメタルを聴きたくなりましたね。

8/5

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・実家に帰って墓参り&田んぼの草刈り。
 ここ最近加速度的に暑くなってるなあ。マジやばい。

・善オチョナンサンは無言でも何とか意思疎通できそうだけど
 悪オチョナンサンは問答無用で祟ってやるって感じで嫌過ぎる。

蒸し暑杉

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今日はうだるほど蒸し暑かった。っていうか今も蒸し暑い。
お菊の冷たい息で涼みてぇ。

CRYPTOPSY『NONE SO VILE』

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●CRYPTOPSY『NONE SO VILE』を聴く。
 CRYPTOPSYは『WHISPER SUPREMACY』『ONCE WAS NOT』を聴きましたが、
 彼らの中で最も有名なこのアルバムはメロディが分かり易くて良いですね!
 超絶演奏の暴音カオスには違いないんですけど、
 その中に分かり易いメロディが生きていて素晴らしい。
 カオティックとメロディアスの融合というか。
 「PHOBOPHILE」「SLIT YOUR GUTS」はまさにそんな感じの曲。カッコ良過ぎる。

・“生体ドラムマシン”フロ・モーニエのドラミングについては俺如きが
 今更言うまでもなく、化け物(『ONCE WAS NOT』と比べると流石に若さを感じるかな)
 映像で音の洪水のような凄絶なドラミングを
 「や、簡単ッスよ」みたいな表情で楽々決めている姿を見ていると、
 何となくボブの絵画教室を思い出す。
 
・ロードワームの声は噂通りの凄まじさ。『ONCE WAS NOT』では
 おとなしくなっているとの批判を多く目にしましたが、確かに納得できる暴れっぷり。
 「ヴオ”ォ”ォ”オ”!」「ル”ァ”ギャア”ァッ!!」「ヴァヴォヴォオォ…!」
 もう、全編に渡って超・超低音ヴォイスの垂れ流し。
 オープニングに恐竜の鳴き声のSEが使われてますが、迫力で全然負けてません。
 想像していたよりはマシだと思いましたが、やべぇ声には違いない。
 こんな化け物声出してる人が普段は英語の先生やってるとか、ギャグとしか思えない。
 
・狂気と美しさにまみれた美メロを弾き出すギター、
 地味に良い音出してるベースと弦楽器隊もGJ。

・収録時間も短いし、ちょっとした合間に気軽に聴けそう。

DESTRUCTION『THRASH ANTHEMS』

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DESTRUCTION『THRASH ANTHEMS』を聴く。
・全15曲、新曲2曲以外は昔の曲の新録というアルバムですが、
 めっちゃカッちょいいっすわ。何ですか、「RELEASE FROM AGONY」の
 狂気的な、されど美しいギターソロは。最高に燃えるんですけど。
 DESTRUCTIONのアルバムは『INVENTOR OF EVIL』しか
 持っていなかったんですが、他のアルバムをますます聴きたくなりましたね。

・ヴォーカルのシュミーアはその強烈なハイパーボイスもカッコいいけど、
 ルックスも漫画じみたカッコ良さがあって痺れます。
 現在の彼も最高ですが、初期のアピアランス(ガンベルト装備)はイカし過ぎ!

・それにしても、DESTRUCTIONに限った話ではありませんが、
 40歳を超えて未だに妥協一切無しの炸裂疾走爆音スラッシュを演り続ける
 アティテュードには尊敬の念を抱かずにはいられません。
 おっさんになってもトンガリ続けることが出来る、もしくは
 若い頃の勢いを維持(もしくは超える)できるなんて、本当に凄いことだと思います。
 俺もそんなおっさんになりたい。

プロフィール

まつや

Author:まつや
お絵描きと音楽鑑賞と大相撲を観るのが人生の楽しみ

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