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メイドインHEAVEN

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メイド喫茶に行こうと思わないけどメイドさんは見てみたい。
一回だけ生で見たことありますけどちょっと感動しちゃいました。

もやしもん5巻

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・及川のバニー姿がエロ可愛すぎて困った。
・蛍のインパクトと女性陣の活躍が印象的で沢木が相変わらず目立たねー。活躍は次巻に持ち越しか。
・武藤さん、どんどんヨゴレに…。初登場時からしてヨゴレっちゃあヨゴレだったけど。
・美里と川浜は相変わらずイイ男(やつ)だなあ。
・おまけのオリゼーストラップ、良い出来だけど出っ張りが折れそうで怖いから着用しない。
(6月29日追記)
・長谷川さんは完全無欠の女王様に見えて案外不器用なとこが好感もてるわー。
 しかしホテルでの寝室の描写・・・あのダメボンボンと致しちゃったってことはないっすよね?
 それはマジ勘弁。
・亜矢さんは相変わらず完璧杉。ちょっとぐらいヌけたとこが見たいかな、なんて思ったけど、
 なんてったって「ダメ男って好きなのよね」云々発言のキャラですからね。
 聖母サマにヌけた部分は求めまい。
・しかしまあ読む度に石川雅之氏の超絶的な画力には慄然とします。
 アシスタント抜きであの書き込み・あの完成度って・・・化けモンだ。

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「中間報告」

鬼太郎ネタは一旦置いといて、たまには日常ネタを。
今日、大学院で同級生の子と中間報告についての話をしてたんですが、
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ゼミごとに個別で、じゃなくて学科の面子全員集合で・・・全員の前で発表かよっ!
今年から文科省の大学院制度の見直しとか何とかで従来の講義形式が演習形式に変わったとか、助教授の呼ぶ方が准教授に変わったとか(心底どうでもいい)そういうのは聞いてたけど、修論の発表形式まで変わるなんて・・・っていうか学科の教授全員の前で発表とか…マジ勘弁
俺の院生オワタ\(^o^)/

夢子

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夢子はほんと80年代全開!って感じ。良い面でも悪い面でも。
水木先生の描いた夢子は古典的な美少女風でステキでした。

目玉親父

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目玉親父って目玉にだけ注目してみると気持ち悪いんだけど、ちんまくって丸っこい体が
気持ち悪さを中和して、かわいいキャラとして成立させてるんですよね。
もし視神経がそのまま体として成り立ってるキャラだったら、かなりエゲツなかっただろうなー。
奇跡的なバランスの上に成り立ってるキャラデザだと思います。つくづくすげーよ水木先生。

鬼太郎

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指鉄砲を『国盗り物語』ばりにバンバン使うアニメ鬼太郎が見てみたい。そういえば、
ボンボンの鬼太郎漫画では指鉄砲が指の先から霊気を打ち出す技になってるそうですね。
それならテレビ放送も安心だ!・・・ってそれ霊丸やん。

呼子

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登場回数は多いが鬼太郎ファミリー(レギュラー)になることができなかった妖怪・呼子。
登場回数が多い、といっても、いつも鬼太郎達の側に居るだけで特に活躍するわけでもなくただ数合わせのように描かれているというパターンが殆どでして・・・『ドラ●もん』に出てくるのび●の友達で、たまに顔を出す小太りと帽子の少年知ってます?アレと同じポジションです。
そんな呼子が『国盗り物語』で山彦と懐中に忍ばせたマムシを使って活躍したシーンを見た時は少なからず感動しました。
アニメ第5期でも「隠れた名脇役」の活躍を見せて欲しいものです。

ぬりかべ

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決戦兵器ぬりかべ。小細工抜きの戦いならおそらく鬼太郎ファミリー中最強。
強すぎる故にレギュラーメンバーというよりは助っ人キャラという感が否めませんが。
『国盗り物語』を読んで鼻の穴があるという事実(しかも鼻糞が猛毒性)に少々面食らいました。

一反もめん

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布切れ妖怪に九州弁を喋らせるアイディアを考えた鬼太郎アニメスタッフの発想力に脱帽。
…と思ってたんですが、「妖怪画談」を見てみると一反もめんは鹿児島の妖怪とのこと。どうりで。

子泣き爺

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子泣き、原作では切り込み隊長的な役割を担ったりしゃっくりで遠距離の敵の動きを止めたり下ネタ担当だったり案外豊富に活躍してるんですが、アニメでは基本的にダメオヤジなんですよね(やるときゃやるけど)。特に第5期は完全にダメオヤジ。
ニート及びニート予備軍(俺みたいなね!)に警鐘を鳴らすようなキャラにする魂胆があったり…てのは勘繰りすぎか。

砂かけ婆

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鬼太郎ファミリーで最も短気で喧嘩っ早いのはおばばだというのが面白い。
「ヒ一族」の話では開戦に一番消極的だったのにいざ戦いが始まると俄然やる気になって、
戦意喪失していた傘化けを引っぱたくなどかなりのエゴイストでもあったりw良いキャラしてます。

猫娘

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猫顔状態の猫娘もかわいいと思えるようになってきている自分がコワイ。

ねずみ男

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イメージは4期で。4期ねずみは千葉繁効果で、情けない小悪党だけどカッコいいって印象。

指鉄砲

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指鉄砲ってイカす技なんだけど放送倫理的にアウトでアニメでは見れないらしいですね。
第一期では使われていたという話を聞いたけど、見てみたいなあ。

3

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こういう「3」口ってどちらが元祖なんでしょうね。
鬼太郎かドラ●もんか、もしくはどちらでもないのか…
いずれにしろ、これ以上ないぐらい間抜け感が醸し出されるこの表現、発案者には表彰もんだと思います。

猫とねずみ

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猫娘がねずみ男に噛み付く度に思うんですけど、ふれただけで全身がうるしにかぶれたようになる(BY目玉オヤジ)というねずみ男の
表皮を口にして無事なのかい、というかそもそもそんな不潔なもんによく喰いつこうという気になれるな、と。
不潔さを厭わずねずみ男の体を求める猫娘、案外ねずみ男にその気があったり…するわけないか。

鬼太郎のアニメDVDボックスホスィ…

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アニメ鬼太郎のDVD(なかんずく第3期)欲しいいいい、けどTAKEEEEE!
レンタルできるようになるのを待つしかないのか…
8月発売予定の劇場版コレクションDVDはまだ現実的な値段なので思い切って購入してみようかなと思ってます。

クレイモアのジーン

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クレイモアで好きなキャラはジーンとイレーネさんとシンシアです。
コワモテフェイスに反して中身は騎士道精神と自己犠牲の精神に満ちた真(まこと)の戦士…とこう書くと女版北野君といった趣きあり?
それはともかくとして、非常にカッコ良いキャラです。

続きはネタバレになるので注意

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アイワズボーンフォーダイイーーング

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最近METALLICAのDISPOSABLE HEROESにハマってます。
ごりごりのリフ、ソロもイイですが、ラーズのオカズ満載のドラミングがたまんねえ!
で、絵は誰かって?…ジェイソンです。うん、クソ似てない。

猫娘with男根砲

先日鬼太郎の文庫本で読んだ「妖怪いやみ」の話…これがまた下ネタの雨あられでとても面白かったんですが、非常に印象に残ったシーンがありまして。いやみが「男根砲」という読んで字の如く無数の男根をぶっ放す技で鬼太郎一味を攻撃するんですが、なんと猫娘がその男根をひっつかんでパクリと口に含み(厳密には噛み付く)、砂かけが「そりゃあ食いモンじゃねえ」と突っ込みを入れるという。
いやはや、水木先生、しれっとした顔でなんつーもんを描くんだ…と改めてその妖怪じみたセンスに脱帽したと同時に、このシーンの猫娘を5期バージョンに置き換えるとかんなり際どくね?と思ったわけでして。
第5期アニメスタッフは大きなお友達大量確保のためにも、いやみの話において全力でこのシーンの再現に務めるべきだっ。
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原作版のぬらりひょん

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原作(マガジン)のぬらりひょんって、威厳の欠片もないんですよね。
「妖怪の総大将」と大層な肩書きをもってるくせに、見た目はスーツ姿の頼りない爺さんで、やることなすことセコイっていう。大好きですけど。

「ボクは新入生」「朧車」よりカロリーヌ

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ねずみ男のみならず鬼太郎をもとりこにした魔性の女・カロリーヌ(原作版)
タレ目と猫のような口がチャームポイント。
妖怪ともなるとこれぐらいあくの強いルックスじゃないと魅力を感じないのでしょう。そうなんでしょう。
…先にアニメ映画版を見た人にとっては非常に衝撃的なキャラデザですw

4部「妖怪屋敷」チアリーダーコスプレ親父

間に合わんかった…画像アップロード遅すぎるんだよおおお
あーもー 一日一絵6日間で途切れちまった……しかし諦めません
イチからっ イチからやり直しますッッッ

つうわけで仕切り直し第一弾。
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チアリーダーになった親父さんかわいかった・・・

2期猫娘

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2期猫娘は癖になる可愛さ。鬼太郎をさん付けで呼ぶのが良い。

2部の鬼太郎

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2部鬼太郎はちんまくって可愛い(野沢雅子の少年声とあいまって)

ALCATRAZZvsジョー・リン・ターナー

6/1、心斎橋クラブクアトロへALCATRAZZvsジョー・リン・ターナーのライブに行って来ました。
立ち位置はステージに向かって左側の最前近く。
超近距離であの伝説のグラハムとジョーを観られる…
期待に胸を高鳴らせながら待っていると客電が落ちライブが始まりました。トップバッターはジョー!
■ジョー・リン・ターナー
近年の写真を見るにつけかなり中年太りが進行していたので、
往年の姿は見る影も無くなっているのでは…と危惧していたのですが、ジョーが出てきた瞬間、その若々しさとあまりのカッコ良さに仰天しました。
RAINBOWやイングヴェイのライブDVDで見られる若かりし頃とほとんど変わりのないその姿・その声は、まさしく稀代のロックスター ジョー・リン・ターナー。
安定感のある演奏陣をバックに、華のあるステージングでショーをグイグイ引っ張っていく手腕が流石!でした。自分の”カッコ良さ”を分かっている人は魅せ方というものを心得てる、と改めて実感。
■演奏陣
堅実な演奏でジョーをしっかり支えて引き立ててたと思います。
梶山章のギターはリッチーのソロを完コピ。この人、案外ノリのいい人なんですね。満面の笑顔でプレイする姿が印象的でした。
あと、キーボードの人がスティーヴ・ハウに似すぎてて笑った。
■曲
RAINBOWの曲では大合唱。「CAN'T HAPPEN HERE」「POWER」は最高にライブ映えする曲ですね。CDで聴いていると普通でしたがライブで聴くと演奏の良さとあいまって最高に盛り上がりました。ソロの曲は知らなかったんですが、「Blood Red Sky」はリフが印象的で良い曲だったと思います。

■グラハム・ボネット(ALCATRAZZ)
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グラハム入場前に「やっさん」コールがあって笑っていたら、オープニングナンバー「EYES OF THE WORLD」のイントロと共にグラサン装着状態のグラハム登場!超絶渋い!その姿を見て一瞬でテンションMAX!更にその絶唱を目の当たりにして体温が変わりました。
正直もうそろそろ声が辛いんじゃないかと思っていましたが、伝説のパワーシャウトは健在だったので嬉しい驚きでした。
あの口をガーッて空けて放たれる凄まじい血管ぶち切れガナリシャウトを生で目の前で聞けたことは本当に感無量(グラハムの口の中まで見えたw)
全編一切妥協無しの熱唱で貫き通したグラハムの姿は、まさに超人そのものでした。
一方で、不思議アクションも健在。間奏中はぶらぶら所在無く歩き回ったりギターのハウィーやベースのティムにちょっかい出したり機材の後ろに隠れて出たり入ったり、最前列の客に握手してるとき何かにつまずいて転んだりと、ホンマお茶目なオッチャンやなあとつくづく思いました。
グラハム最高!
■演奏陣
何と言ってもドラマーのグレン・ソーベル。スティックを流れるようにクルクル回し、グルーヴィーかつ手数の多いドラミングで魅せてくれました。
原曲のドラムラインを尊重しつつ手数を増やして派手にアレンジし、ライブ映えするものに変えていましたが、中でもコージーの剛直なドラムラインとグレンの手数の多さの融合ともいえる「LOST IN HOLLYWOOD」のドラミングは最高でした。
イングヴェイ、インペリテリのギターを完コピして聴かせてくれたハウィー・サイモンも素晴らしかったし、ベースのティム・ルースの終始にこやかな笑顔も好印象でした。
メンバー全員グラハムとの掛け合いも楽しそうだったし、バンド内の状態も上々のようなので、この編成でALLCATRAZZとしてのニューアルバムを是非作って欲しいです。

ライブ終了後にステージから降りたハウィーとグレンを間近で見ることが出来ましたが、英語が駄目の駄目駄目なんで喋りかけることは断念。
こういう時ほど英語を喋れたらと思うことはない…英会話ソフトでもやってみるか。
■曲
セットリストの7割方の曲で大合唱。知ってる曲が殆どだったので、ほぼ声出しっ放し状態でした。
「HIROSHIMA MONAMOUR」ラスト間際の「ヒロシマ」絶叫三連発は、かの「コージー・パウエル」三連発を思い出してゾワッとキました。
「ALL NIGHT LONG」の掛け合いは、ハウィーのギターやティムのベース、グラハムのシャウトの後を追うものでしたが、グラハムの後を追うのは無理w途中で息切れしましたよ。しかし最高だった。
ラストナンバー「LOST IN HOLLYWOOD」は最高の演奏と最後まで衰えることのないグラハムの絶叫で締めくくる最高のフィナーレでした。

□今まで行ったライブで一番声出したと思います。そして今まで行ったライブで最もステージに近い位置で観たライブでした。
洋楽HR/HMの伝説的なボーカリストを一夜に2人も、しかも超近距離で観ることが出来たのは本当に贅沢なことだったと思います。
しかもその2人が往年とほぼ変わらない姿・パフォーマンスを見せてくれたとあっては…一生モンの経験でした。

鬼太郎夜話の名シーン

更新の件について色々励ましの言葉頂いてます
残念ながらメールで返信する暇がありませんが気持ちはありがたく受け取っております
一日一絵途切れないよう更新頑張ります

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『鬼太郎夜話』で血液銀行頭取を地獄送りの術にかけている時の鬼太郎親子を5期のイメージで。
ガチで気味の悪いシーンでしたが、5期はかなりブラックな路線で行くようなので、
このシーンを再現することは大いに有り得そう。

プロフィール

まつや

Author:まつや
お絵描きと音楽鑑賞と大相撲を観るのが人生の楽しみ

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