スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バンブレ性転換

ぼやさんとお絵描きチャットで軽くラクガキしたりして遊んでたんですけど、
バンブーブレードキャラの性転換描いてみようぜってノリになって、面白そうなのでやってみた。
いや、最近ハ●ヒでその手のネタが流行ってるみたいだし、普段流行り物にあまり興味の無い俺達も
たまには便乗して流行の波を感じてみようじゃないかと…ね!

まず室江(□MATSUYA担当:サヤ、キリノ、サトリ □ぼやさん担当:コジロー、タマ、ミヤミヤ
echa413-5.jpg

で、町戸の皆さん(□MATSUYA担当:石橋先輩、安藤、浅川 □ぼやさん担当:西山、原田、横尾
echa413-3.jpg

おまけにユージとダン(□MATSUYA
echa413-2.jpg

まー、徹夜明けのテンションが生んだ産物ってことで…
…機会があればガチで描いてみたいな(ボソッ
スポンサーサイト

バンブーブレード 8巻

バンブーブレードの8巻発売には驚いた。この前7巻が出たばかりなのにちょっと早すぎないすか!?
出るとは思ってなかったんで8巻が既に発売されていることを知らされたとき(昨日の深夜にw)は
本当に驚きました。で、購入は後日に廻そうと思ってたけど、やっぱり待ちきれないんで最寄のメイトで購入。
↓以下雑感をば ネタバレ有りなので気をつけてください



・石橋先輩の受け持つもう一校の学校「鎌崎高校」の実態が明らかに。
 (現代っ子らしい)倦怠感にまみれた雰囲気、というのはメイちゃんの高校の剣道部もそうでしたが、
 こっちはベクトルが「不良」に向いてますね。

・鎌崎高校剣道部では 「岩堀」「近本」二名の新キャラが登場。
 岩堀は希少種である男、しかも今風のイケメン。今まであえてイケメンを封印してきたと思われる
 あぐり先生が、ついにリミッターを解除した模様。ガチのイケメンです。
 近本さんはフルメタのかなめ、らき☆すたのこなたを彷彿とさせる長髪をなびかせた女の子。
 ちょっとスレた雰囲気が新鮮です。部員の中ではまだ真っ当な部類のよう。

・先輩が二刀流に!…見える…アニメオリジナルの面白外人と同じ運命を辿る先輩が…見える。
 やすっぽい虚栄心は身を滅ぼすぞ先輩ー!

・ひで子ちゃん再登場希望w

・『バンブーブレード』が単なるお気楽青春群像漫画(それはそれでいいんだけど)にならないのは、
 20代半ばの独身男・コジローの 「共感できない男はいないでしょ」っていうぐらいリアルな独白が
 随所に出てくることが大きいと思います。「今の若者」からの視点だけではなく、
 「かつての若者」からの視点もフィーチャーされてるから面白いんですよね。

・内村さん、チ●コでかそうな鼻してますね。

・凛ちゃん登場にはビビッた。「アニメ版榊心」だと思ってたから…まさか別人だったとは。
 でもって、ウラちゃんと試合って瞬殺されてるっぽい描写を見て二度ビビる。

・町戸勢の登場が増えてきてメチャ嬉しい。もういっそ室江の試合毎回観戦するぐらいの勢いで出てくれ。
 こなっちゃんは見た目主役級なのに割を食ってて可哀想だったけど、出番もらえてよかったね。
 それにしても西ちゃん横ちゃんのデカコンビが可愛すぎる。
 特に横ちゃん、好きな番組を親父にブルーレイで録画してもらってるとか可愛すぎる。

・読む度に思うけど、原作東ちゃんの可愛さは半端無いな。
 アニメ版も好きだけど、原作版は魔法がかってる。可愛すぎる。

・親父に過去写真を暴露されまくって赤面するタマちゃんがド可愛い。可愛すぎる。

・ちょっと「可愛い」言い過ぎたので自重します。

・鎌崎高校へ乗り込む室江高剣道部、ですが早速サヤが鎌崎の不良部員3名とひと悶着起こします。
 サヤを助けつつ不良部員達を軽くあしらうミヤミヤはさすがの貫禄、
 練習試合では彼女らを恐怖のズンドコに突き落とすでしょう。

・タマちゃんの鋭い素振りを眺めながら過去のトラウマを思い出す岩堀。自分を敗北させた凄腕の女、
 その女に勝つために努力を重ねてきたが、目標としてきた女はさらに強い女にあっさりと敗れてしまう…
 岩堀の回想の中で登場するウラちゃんは絶対的強者としての圧倒的オーラを纏っていますが、
 同時に「孤独」で「儚げ」な雰囲気も感じさせるのは気のせいでしょうか。

・何を思ったかタマちゃんにセクハラを働く岩堀。くるぁ~岩堀てめぇー…
 その岩堀を「俺の女に手を出すな」と言わんばかりに睨めつけるユージ。
 原作・アニメ通して、ユージを初めて心底からカッコいいと思った瞬間。
 バカヤロー、おまえカッコよすぎるよ…あ、でもタマちゃんは俺の嫁な。

・近本さんもかつては剣道に打ち込んでいた、そして剣道に燃えていた岩堀が好きだったっぽいですね。
 タマちゃんに声をかける岩堀を見る表情から、ほのかな乙女心を感じさせます。
 てか近本さん…か…かわ…かわい…っ…可愛い!(結局自重できなかった)

・場面は変わってレイミ邸。「ババア」が何やら慌てているようですが…以前レイミの送った手紙が
 ついに何らかの事態を引き起こすようですね。作中屈指のウザキャラたるレイミは次巻で本領発揮か。

・安藤、ついにカバー折り込みにまで進出wほんとに気に入られてるなー、最終目標は表紙?

ミ闇ヤ

miyamiya.jpg

釘を持ったミヤミヤ、略して釘ミヤ。
ってか、木刀は百歩譲って良しとしても、釘は余りにも生々しくヴァイオレンスなのでドキドキしちゃいましたよ。

しかしミヤミヤは本性のが良い。「触るんじゃねぇ!」とかそんなベタなスケバン口調じゃなくて、
「触るな!」(ドスのきいた低音で)なのが女王様っぽくてステキだ。
うーむ、M属性が本格的に顕現しているのかもしれん。

・昨日はラウドパーク大阪から帰った後でかなり疲れていたため(今も全身プチ筋肉痛気味)、
 イラストお休みさせてもらいしました。

バンブーブレード

今期の話題作『バンブーブレード』の1話から3話を観ました。
さすがに話題になっているだけあってかなり面白かったです。
コミカルパートのギャグも冴えてるし何よりテンポが良いし、時間を感じさせない出来になっていたと思います。
剣道というアニメでは珍しい題材を扱ってますが、1話2話を見る限りトンデモな演出などはなく、
案外に地味で堅実な試合ぶりでした。
今度もこの堅実な路線で行くのかはたまた伝説のトンデモ剣道漫画「旋風の橘」ばりの
ぶっ飛びバトル路線で行くのか、気になるところです。

んで、まあ、あれです、一番楽しみにしていたのはキャラ萌えなんですが、これがばっちり。
どことなくナデシコのルリを彷彿とさせる雰囲気を醸し出す(ツインじゃないけど)、
静かなる熱血ヒロイン・タマちゃんがホント可愛い。
テレビ観て目キラキラ、無表情で弁当モグモグ、レッドに選ばれて目キラキラ…
「バ、バカヤロ~お前カワイすぎるよ!」と北斗の拳のバットのような台詞も吐きたくなる程。
あと、本性が素敵過ぎるミヤミヤとバカノリ一直線のキリノも良い。
登場していないキャラでは眼鏡さんにも期待してますが、まあ何にせよタマちゃんですよタマちゃん。

いずれにせよ、キャラにしろストーリーにしろ次が楽しみなアニメなので、今後も要チェックしていきたいと思います。

で、早速パロ漫。
bambooc.jpg

実際、タマちゃんが差し入れを断ってるシーンをよく見ると、段十郎がウインナー持ってるんですよね。
エビフライにウインナーとナニの形状を連想させるものばかりタマちゃんに勧める段十郎。
ミヤミヤという彼女だけでは飽き足らずタマちゃんにまでセクハラ攻撃を仕掛けるとは…落書き顔の皮を被った野獣め!
アニモー!英語だとアニモー!(by田丸浩史)

プロフィール

まつや

Author:まつや
お絵描きと音楽鑑賞と大相撲を観るのが人生の楽しみ

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。